洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 1-3

映画「The Intern/マイ・インターン」のちょっと分りにくいかなという表現や使える・面白いなど気になった表現を集めて解説をつけました。英語学習の参考にしてみてください。内容を読み解くことにもなるのでちょっとしたシーンや映画の理解にもつながるかと思います。

この記事では Chapter 1-3 ( 0:00:00 – 0:30:29 ) までの解説です。

辞書やネットで調べての解説ですが、私は素人でバイリンガルでもありませんので、ニュアンスが完全に確認できない表現や特にイメージや感覚的なところでは断定を避けるスタイルです。

他のチャプターは以下の記事にて解説しています。

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 4-6

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 7-9

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 10-12

< 映画紹介記事 >
 › 大人の嗜み&ビジネス英語を学べる洋画「 The Intern/マイ・インターン 」

< 映画発音解説記事 >
 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」聞き取りにくい英語の発音解説

< 英語表現マインドマップ PDF(解説した語彙•表現の要約です)
 › The_Intern_Mind_Map_v3(一応完成。途中で飽きた部分もあります。見にくいですよ)

下の画像はマインドマップの PNG ですが拡大すると荒くなります。

出来上がったマインドマップを見返すことはないと思いますが(忘れたら調べ直した方が早い)、作る過程で調べたり整理するので記憶に残りやすいと思います。

< ページ内検索が便利 >
結構な分量なので検索で来られた方はページ内検索が便利です。やり方は、Mac は command F、Windows は Ctrl F、スマホは説明だけで記事を書くくらいになりそうなのでネットで検索してみてください。

< 諸事情により解説中心 >
翻訳権に配慮(自粛・萎縮)して翻訳はしないと解説しにくい一部のセリフのみにしています。お手数ですが内容の確認は DVD などで再生しつつ日本語字幕や日本語吹替音声をご参考いただきますようお願い申し上げます。

< 質問など受け付けます >
分りにくいところや掲載していない表現で質問がございましたらコメントか Contact から連絡くださればできる限りで分かりやすくお答えいたします。また、間違いがございましたら指摘していただけると有難いです。

< 記号解説 >
<直>:直訳(かなりの直球です)
<意>:意訳
<字>:日本語字幕ママ
<吹>:日本語吹替音声ママ
<補>:補足した翻訳。補訳として使うつもりが結局、意訳だと思って途中で飽きました。

< リンク先について >
表現のリンク先は英辞郎 on the WEB かウィキペディアの該当ページです。

< 参考書籍 >

< DVD >

FODプレミアム

Experience never goes out of fashion  

 

まずは記事トップの画像のコピーから。

Experience never goes out of fashion
<直>経験は決してファッションの外に出ない
fashion:流行

fashion の外に出たものは fashion ではなくなります。
つまり、流行ではなくなるということです。
古くなったり廃れたりしてしまいます。

「経験は決して流行遅れにならない・廃れない」→「経験は常に流行中」と捉えれば映画の内容とも一致しますね。

go には〈時間などが〉「過ぎる、経つ」と言うときにも使うことから、辞書には以下の表現がありました。ご参考まで。

The time went quickly.
時間はまたたく間に過ぎていった

go out of print [date]
絶版[時代遅れ]になる

 

Chapter 1 ( 0:00:00 – 0:09:31 )

 

0:01:19
As you can imagine, that’s given me some time on my hands.
time on one’s hands:持て余して
時間が両手で持てるほどある

 

0:01:31
I admit I enjoyed the novelty of it.
novelty:目新しさ
ノベルティーグッズ:novelties

 

0:01:33
Sort of felt like I was playing hooky.
play hooky:ずる休みをする

 

0:01:35
I used all the miles I’d saved and traveled the globe.
had saved なのは traveled と used よりも過去だから。
mile を save → use → travel の順。

 

0:01:41
The nowhere-to-be thing hit me like a ton of bricks.
<意>行き場のない感情がレンガの山のようにのしかかる
thing は「特別な感情」なのでベンの何とも言い難い寂しさが表現されたセリフだと思います。

 

0:01:52
Come rain or shine, I’m at my Starbucks by 7:15.
come rain or shine:雨でも晴れでも、何があっても

 

0:02:03
These guys today, they’re not numbers guys.
Don’t talk figures with them.
numbers guy:数字を扱わない人?数字に詳しくない人?計算ができない人?

 

0:02:37
I love them to pieces.
to pieces は love を強調するために使われています。「隅々まで」といったニュアンスでしょうか。
[関] I love them to bits.
[関] I love them a lot.

 

0:02:57
Which brings me to today, when I was leaving the market
and caught your flyer out of the corner of my eye.
which:ここまでのビデオの内容の全て
which brings me to today:そんなこんなで今日に至る
( I ) caught your flyer…:視界の隅っこでチラシをとらえた → 偶然チラシを目にした
eye が単数形なのはここでは両目の隅で同じものは見れないからと解釈できますが、catch one’s eye という表現では複数形で使われることもあるようです。単数形だと片目で見つけることになるので偶然のニュアンスが強くなるのかもしれないです。
[関] catch one’s eye:one’s の目に留まる、目を引く、目がくぎ付けになる

 

0:03:24
a genuine interest in e-commerce
genuine:本物の、純粋な
絵画にも使える

 

0:03:26
a roll-up-your-sleeves attitude
袖をまくった姿勢 → やる気のある態度
(実際のところはどうあれ)袖をまくるとやる気があるように見えることから

 

0:04:20
…but okay if we take a rain check?
take a rain check:延期する、またの機会にする
丁寧に誘いを断るとき

 

0:04:30
You’re not getting any younger.
分かりにくい get はだいたい「至る」と解釈するとうまくいきます。

 

0:05:00
the more I think about this idea, the more tremendous I think it is.
tremendous:ものすごい、とてつもない、

 

0:05:12
The tech stuff might take a bit to figure out.
take a bit:少し(時間を)取られる

 

0:05:19
I’ll get there.
<直>そこに至ります
there は文脈から「技術を理解した状態」を指しています。

 

0:06:43
I will personally see the dresses before they are FedExed.
FedEx(フェデックス):(航空)宅配便サービス
動詞として使うと「フェデックスで送る」という意味。「クロネコする」のような感覚。

 

0:07:38
Make it less of an alone thing.
独り的なやつを減らす

 

0:08:57
Maybe hero the girl in the red shirt.
heroの動詞使い

 

0:09:00
It is going to fly out of here.
fly off:飛ぶように売れる
out と off で意味の違いはなさそう。
ネット販売だから out の方がしっくりくる?

 

0:09:09
40% of our visitors don’t go past the homepage.
<意>訪問者の4割がホームページから他のページへ進んでいません
<字>サイト訪問者の4割が素通り

このセリフは Yahoo!知恵袋で誤訳扱いされていたので、誤訳ではないと私なりの解釈を下記リンクの記事に書いています。

 › 大人の嗜み&ビジネス英語を学べる洋画「 The Intern/マイ・インターン 」

 

0:09:24
Let’s go over the pitch for Friday.
(?)金曜の試合のために練習しに行こう
pitch はサッカーとかのピッチ(フィールド)で、go over には「練習する」という意味があることから上記のように訳しましたが自信はありません。

Chapter 2 ( 0:09:31 – 0:19:55 )

 

0:09:54
– Probably not at the same time.
– Probably not. He graduated in 2009.
明らかな事実に「たぶん」をつけた冗談。
英語で冗談を言えると英語ができた気分になれます。
相手の言葉を使って返すとテンポが良くなります。

 

0:10:12
I was in charge of overseeing the printing of the physical phonebook.
in charge of:を担当[管理]して、任されて
oversee:監督する、監視する、見届ける

 

0:10:17
I was their VP of sales and advertising.
VP ( vice-president ):部長、次長、課長など
            副大統領、副会長、副総裁など

 

0:10:21
Doesn’t everyone just Google numbers?
<字>今は みんなネットでしょ
<直>みんな番号をググるんじゃない?

 

0:10:23
I believe they do, but before Google that was how you got a number.
believe は「強く思う」なのでここでは「確かに•絶対にそう思う」というニュアンス。

 

0:10:33
I’m gonna ask you one of our more telling questions for all of our interns.
telling questions:効果的な質問、本心を聞き出すための質問、相手をよく知るための質問
ask someone a telling question
(人)に有効[効果的]な質問をする

 

0:10:54
Should we just scratch that one and just move on?
scratch:中止にする
引っかいて(質問を)取り除く

 

0:10:56
It’s your call, Justin
call:決定、判断

 

0:11:07
You nailed it, Ben.
釘を打つ → 固定する → 決定する
「最終決定する」のくだけた表現
この場面の it は仕事•内定

 

0:11:27
I told you I felt like we needed to do an outreach program.
outreach:社会貢献
手を伸ばすこと

 

0:11:29
You definitely seemed to be liking the idea, so I set it in motion.
set in motion:始動させる

 

0:11:41
I mean, imagine having an intern with a lifetime of experience,
as opposed to somebody who spent
the last four years of their life playing beer pong.
as opposed to:とは対照的に
the last four years:直近の4年間

 

0:12:05
You have to set the tone.
set the tone:雰囲気を作る
音色を決める → 会社の雰囲気を作る

 

0:12:57
back in action:活動を再開する

 

0:13:32
Oh, my God. They had one opening for a regular-age intern, no offense.
I got it. I’m so psyched.
デイビスが psyched している理由が分からなかったので考えてみました。映画では描かれていませんが、日本語の字幕と吹替から察するに、元々シニアとは別に通常のインターンを募集していて、その中からの採用はデイビスだけだったということのようです。そうでなければ、デイビスはシニアインターンに応募したことになりますね(それはそれでおもしろいです)。

 

0:13:42
This whole idea was hatched at Jules’ kitchen table…
hatch:企てる、もくろむ
卵がかえる様子から
hatch a plot:陰謀を企てる

 

0:14:05
I like how you roll.
転がし方、やり方(物事を転がす•展開させていく)
attitude, way of acting and way of thinking
That’s how I roll.
そいつが俺のやり方(さりげないかは不明)

 

0:14:37
Gray is the new green.
灰色(白髪→高齢者)は新しい緑(草木→若々しい)だ
[英] grey

 

0:16:04
Please be prompt as Jules has another meeting at 4:00 p.m.
prompt:⦅くだけて⦆きっかり、 ちょうど
at five prompt

 

0:17:21
She hates slow talkers. Maybe that’s just when I talk slow.
彼女は私がゆっくり話すときだけゆっくり話す人が嫌いみたい、という感じでしょうか。

 

0:17:25
Don’t dawdle in any way.
dawdle:ぐずぐずだらだら、時間をかける
in any way:何らか、多少なりとも、 決して

 

0:17:33
But it’s 3:57. This meeting that she’s in just took up, like, two of your ( five ) they’re out.

 

0:17:48
Be hard not to.
「そうしないでいるのは難しい」というニュアンスです。
ジュールズのセリフ
I’m glad you also see the humor in this.
を受けて、以下の内容が省略されています。
It would be hard not to see the humor in this.

冷蔵庫に大好きなプリンが入っているのに食べてはダメと言われたときの返しをイメージすると分かりやすいでしょうか。

 

0:18:04
You being assigned to me is kind of just for me to set an example for the rest of the team.
set an example:手本を示す、前例を作る
見せしめにする

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Chapter 3 ( 0:19:55 – 0:30:29 )

 

0:20:01
What’s up, Ben? Are you good?
Are you good? が stay good に聞こえる

 

0:20:17
Can you run that up to them?
それを彼らのところへ走らせてくれる?
→ 届けてくれる?

 

0:21:28
So they want to know
<直>彼らは知りたがっている
what customers bought who didn’t come back
<直•意>戻ってこなかった客(who)が購入した商品(what)を
so they can spot a problem if there is one, right?
<直>問題があるなら見つけ出せるように
<字>リピーターが少ない原因を探りたいって?
spot は動詞で「見つける」。スポットライト当てて探すイメージ。
リピーターは常連客という意味では和製英語。regular customer が一般的。repeat customer とも言える。

 

0:21:45
How long can a woman be mad at you for?
この場面の you は「目の前のあなたも含めて世の中全ての人」を指している。
「 be は can(助動詞)があるから原型」とは分かっていても気持ち悪く感じる人は、 be は「~の状態」と捉えて、be mad で「 mad な状態」と解釈すれば楽。
「 for っているの?」と思う方は、for のあとに具体的な期間を表す語句(例:two weeks など)がないことに注目。「フォ~」と言いながらぼんやりとした期間をイメージしてみましょう。気持ちとしては、続く言葉を相手にいってほしいときの感じです。シンプルに How long で始まる文の最後には for をつけると覚えてもよし。

 

0:21:51
We were going out for a minute.
for a minute は「ちょっとの間」なので、少しデートをしただけで彼女を好きになったと言いたいことが続く文脈から分かります。

 

0:22:02
I met her out.
meet out という句動詞があるのかと思ったらそうではなく、「外で会った」でした。outside の方が自然な気がします。ちなみにher の r の発音が強いです。

 

0:22:09
You’ve been through a lot.
be through a lot:たくさん通り抜けた状態 → 経験豊富 a lot of experience

 

0:22:29
I, like, texted her a billion times.
この like は、日本の若者言葉のように「~的な」とくだけて言うとき(最近はもう使わない?)の感じがします。他にも「~っぽい」「~みたいな」といったニュアンスでぼかしたいときにこの映画でもよく使われます。

 

0:22:43
…with a sad emoticon where he’s crying at the side of its little cheek.
emoticon:顔文字
emotion + icon
例::-)
ジェイソンが使ったのはこういうの ( ; ω ; ) でしょうか。
ちなみに絵文字は emoji 。

 

0:22:54
Can’t imagine it would hurt.
<字>それがいい
<直>それが傷つけるって想像できない
<意>それで(二人の関係が)傷つくとは思えない
I が省略されているのは obviously ですが、なぜ字幕の意味になるのか分かりにくかったので考えました。
it はジェイソンがベッキーと話すことを指しています。経験豊富なベンが「そうすることでお互いに傷つくことはないよ」とジェイソンの背中を押しているわけですね。
would は仮定法で、やや断定を避けた「~だろうね」といったニュアンスを表しているようです。ベンの口振りからそんな感じがします。

 

0:23:10
It’s just gonna drive you crazy.
drive:駆り立てる
crazy な状態に駆り立てる → 気が狂う•変になる
[類] drive me nuts、drive me insane
恋する気持ちにも使える

 

0:24:16
Could we be doing better?
(新しい CEO が来たら今よりも)私たちはもっとうまくやれるっていうの?
could を見たらまずは仮定の話をしている(仮定法)として訳す。

 

0:24:31
There’s only so many hours in the day.
only so many:限られた
<直>1日には多くの時間だけがある
  →1日の時間は限られている
「1日に多くの時間があろうとそれだけ」といったニュアンスでしょうか。

 

0:24:34
We’re all playing catch-up.
play catch-up:遅れを取り戻す、躍起になる
[関] catch up on each other’s lives:互いに近況報告する

 

0:24:44
The bigger we get,
<直>我々が手にしているより大きなもの(は)
the more complicated it’s gonna get.
<直>それに至ることになるより複雑なもの
<吹>会社がデカくなればなるほど複雑さも増す
it’s gonna get the more complicated(それはより複雑なものに至ることになる)と語順を変えてみると分かりやすいかも。

 

0:24:57
Our investors just think that a seasoned CEO could take some things off your plate.
seasoned:季節を重ねた → 経験豊富な
      味付けをする → 味のある

 

0:25:03
Just free you up to do what you do great.
free you up:君を自由にする
to do:(を)するために
what you do great:あなたがする素晴らしいこと

 

0:25:06
Let somebody else make the trains run on time.
<字>仕切りを任せればいい
make the trains run on time:電車を時間通りに走らせる → 時間の都合をつける
make the train で「電車に間に合う」

 

0:25:16
If I have to report to someone else,
<直>もし私が誰かに報告しなければならないのなら
        →直属しなければならないのなら
<意>もし私が誰かの部下になったら
report to は「~に報告する」ですが、会社などでは報告する義務がある相手は上司ということで、「~に直属する」という意味もあり、そこから誰が誰の上司や部下だという関係を表すときにも使います。
( I have to ) run every idea I have by this person?
<意>私の全てのアイデアはその人の元でやらなくちゃいけなくなる
セリフ後半は私には分かりにくく自信はありませんが、おそらく括弧内が省略されています。
run は「(店などを)経営する」という意味なので、ここでは「やる」とだけ。
by は「~のそばに」から「元で」としました。
this person は直訳すると「この人」ですが、日本語らしく「その人」としました。this が使われているのは CEO となる人物が話題や意識の中心だからだと思います。this と日本語の「この」の使い方にはこうしたずれがあります。

 

0:28:26
They say sitting is the new smoking.
<直>座ることは新しい喫煙らしいわよ
  →長時間の座り仕事は喫煙と同じくらい体に悪いというたとえ

 

0:28:29
Let me see what I can do.
<直>私ができることをやらせて
<意>やれるだけやってみるわ
see what one can do:何ができるかを考える
映画やドラマで頻出します。リンク先では控えめな感じですが、自信たっぷりに You will see what I can do. といってどこかへ行ったりします。字幕では「見てろよ」「今に分かる」などとなっていたと記憶しています。

 

0:28:49
Love being a part of it.
<意•補>私もその(彼らがしていること)の一員でいられて嬉しいの
主語 I が省略されています。この映画は主語抜きの Love で始まるセリフが多いです。次もそうです。

 

0:29:23
Love that there’s another oldie but goodie here.
<意>おりこうさんばかりじゃなくて他にも年配さんがいてよかったわ
<字>年に負けず頑張りましょ
主語 I が省略されています。
another oldie はベンのことです。フィオナは自分も年寄りだとして another を使い、若者が多い中ベンに自分はあなたと近い存在だとアピールしています。
oldie は「古くて良いもの」といった意味です。この場面での適当な訳が思いつかなかったので年配さんとしましたが、他にぴったりな日本語がある気もします。
oldie を elder、goodie を young と読み替えると直接的になるので分かりやすいかも。
字幕の意訳っぷりはすごいですね。

 

0:29:29
Love to.
I would love to(see you later). の略

 

0:29:41
Wait, so you’re saying you shave every day?
you’re saying は「~ってこと?」といったニュアンス。

 

0:30:03
Getting evicted?
evict:(法的手段で)〈住人〉を立ち退かせる, 追い立てる
法律をイメージする単語のようで強制的な感じが出そうです。あえて堅い言葉を使うユーモアもありそうです。
くだけた言い方では kick out ですね。

 

0:30:14
Then I am out of ideas.
アイデアの外にいる → アイデアが尽きた
<吹>じゃあ俺はもうお手上げだ

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