洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 4-6

映画「The Intern/マイ・インターン」のちょっと分りにくいかなといった表現や使える・面白いなど気になった表現を集めて解説をつけました。英語学習の参考にしてみてください。内容を読み解くことにもなるのでちょっとしたシーンや映画の理解にもつながるかと思います。

この記事では Chapter 4-6 ( 0:30:29 – 1:00:33 ) までの解説です。

辞書やネットで調べての解説ですが、私は素人でバイリンガルでもありませんので、ニュアンスが完全に確認できない表現や特にイメージや感覚的なところでは断定を避けるスタイルです。

他のチャプターは以下の記事にて解説しています。

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 1-3

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 7-9

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 10-12

< 映画紹介記事 >
 › 大人の嗜み&ビジネス英語を学べる洋画「The Intern/マイ・インターン」

< 映画発音解説記事 >
 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」聞き取りにくい英語の発音解説

< 英語表現マインドマップ PDF(解説した語彙•表現の要約です)
 › The_Intern_Mind_Map_v3(一応完成。途中で飽きた部分もあります。見にくいですよ)

下の画像はマインドマップの PNG ですが拡大すると荒くなります。

出来上がったマインドマップを見返すことはないと思いますが(忘れたら調べ直した方が早い)、作る過程で調べたり整理するので記憶に残りやすいと思います。

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< ページ内検索が便利 >
結構な分量なので検索で来られた方はページ内検索が便利です。やり方は、Mac は command F、Windows は Ctrl F、スマホは説明だけで記事を書くくらいになりそうなのでネットで検索してみてください。

< 諸事情により解説中心 >
翻訳権に配慮(自粛・萎縮)して翻訳はしないと解説しにくい一部のセリフのみにしています。お手数ですが内容の確認は DVD などで再生しつつ日本語字幕や日本語吹替音声をご参考いただきますようお願い申し上げます。

< 質問など受け付けます >
分りにくいところや掲載していない表現で質問がございましたらコメントか Contact から連絡くださればできる限りで分かりやすくお答えいたします。また、間違いがございましたら指摘していただけると有難いです。

< 記号解説 >
<直>:直訳(かなりの直球です)
<意>:意訳
<字>:日本語字幕ママ
<吹>:日本語吹替音声ママ
<補>:補足した翻訳。補訳として使うつもりが結局、意訳だと思って途中で飽きました。

< 参考書籍 >

< DVD >

Chapter 4 ( 0:30:29 – 0:41:18 )  

 

0:31:18
I’m actually not feeling so hot.
not so hot:あまり体調が良くない
(いつもと比べて)あまり熱い感じがしない → あまり体調が良くない
日本語の「寒気•悪寒がする」状態のようです。「寒気•悪寒がする」は I have chills. などと言えます。

 

0:31:21
I wouldn’t want to give you anything.
この anything は体調不良を起こすもの(ウイルスなど)。
wouldn’t は仮定の話として遠回しにするために使われています。「運転はできるけど移しちゃうと悪いから」といった含みを感じます。don’t だと「移すと悪い」と直接的になり、移る可能性が高そうです。「仕事ができなくなるくらい体調は崩してないよ」という自己弁護もある、とまで考えるのは深読みかも。

 

0:32:03
Your Dad and I are finally putting together all our research at the hospital.
put together:一緒に置く → まとめる、組み立てる、企画する、編集するなど

 

0:32:11
We’ve been studying women under 40 who sleep less than six hours a night.
under:未満
字幕では40歳以下としていて、under は未満なので厳密には間違いですが正確である必要がないことと字幕上の見やすさで40歳以下としたのだと思われます。
ついでに less than も未満。

 

0:32:48
He had a great run at Travelocity and Citigroup.
run には動詞で「経営する」といった意味がありますが、ここでは名詞で使われています。run は物事人がスムーズに進んでいくようなイメージですね。「経営方針」や「ノウハウ」と解釈するとすっきりするかもしれません。映画では「経歴」。
Travelocity と Citigroup は実在する企業。
[関] You have a running nose.:鼻水
[関] You have a run in your pantyhose.:ストッキングの伝線

 

0:34:12
Not fast enough.
十分に早くない → 早さが十分でない → もっと早くしたい

 

0:34:27
Word travels fast.
travel:旅行する → 伝わる
言葉が素早く旅をして伝わっていくイメージ。
(ことわざ) Bad news travels fast.

 

0:34:33
I thought he was a condescending, sexist know-it-all who did not seem to get what we do at all.
condescending:見下すような → 偉そうな人があえて腰を低くして恩着せがましくする様子にも使う
know it all:その全てを知っている(わけがない)→ 知ったかぶり

 

0:34:40
I think he would run our business in a completely inorganic way that would lose us all the customers we have killed ourselves to get.
I think he would run our business
<直>彼は私たちの事業を経営するだろう
in a completely inorganic way
<直>完全に非有機的なやり方で
way that would lose us all the customers
<直>顧客を全て失うであろうやり方
all the customers we have killed ourselves to get.
<直>私たちが自分たちを殺して得た全ての顧客
自分たちを殺して → 死ぬほど働いて

 

0:35:01
Be there or be square.
be there:そこにいてね → 来てね
or:じゃないと
be square:つまらない奴になっちゃうよ
パーティーなどに誘うときの表現。
square:四角 → (カチッとしていて)真面目、誠実 → (真面目は型にはまって)つまらない、退屈
分かりにくい表現だったのであちこち調べましたが、主にパーティーなどに「絶対に来てね」と誘うときの表現だそうです。
 ›› https://en.wiktionary.org/wiki/be_there_or_be_square
吹替では「必ず参上します」となっていますが、日本の会社の上下関係を考慮した意訳なのかもしれません。「(明日)午前中に会うんだっけ?」という上司に対して「必ず来て」とは言わないですからね。型にはまらないジュールズの会社らしいやり取りなのかもしれません(あるいはジュールズの遅刻癖を考慮して)。
ちなみに、I’ll be there or be square. と主語を加えると「つまらない奴になっちゃうから行くよ」となり「絶対行くよ」という気持ちが伝わりそうです。実際にこうのように使われるのかは分かりませんが、ネイティブスピーカー相手に使うと英語ができると思わせると共に、ユーモアがある人と思ってもらえるかもしれませんね。
なお、翌日二人が会うシーンはないので、どちらがどちらへ会いに行ったかは確認できません。

 

0:35:30
I just wanted to say thank you for helping out with Mike today.
help になぜ out がつくのか。マイクの仕事を「最後まですっかり全部」ベンが help したことを out で表現しています。ただの口癖の可能性もあります。

 

0:35:44
I really won’t bite.
<字>怒らないから
<吹>噛みつかないから
日本語でも嚙みつくや「食ってかかる」と言いますが、食ってかかる人はだいたい怒っていますね。

 

0:35:59
I hate to say it, but try to get some sleep.
I hate to say it, but:こんなこと言うのは嫌だけど
hate は日本語の嫌いよりも強い嫌いだそうです。そんな強い嫌いを用いて言いにくいことを言うときや、「余計すぎるお世話だけど」「こんなこと本当は言いたくないけど」といったニュアンスで前置きして相手に「そんなこと言われなくても分かってる」と言い返されるのを防ぐ目的などに使います。

 

0:36:17
Over the hump.
こぶではなく危機や峠を越します。
辞書に以下の意味がありました。
[米] the Hump:(第二次世界大戦で)ヒマラヤ山脈
[英] the hump:憂うつ、不機嫌

 

0:36:22
Kind of okay.
kind of:ちょっと、なんか、~的な感じ
How was your day? の返しとして。

 

0:36:49
We’re not finishing until tomorrow, so please hold on all judging.
hold on judging:判断を保留する
hold on judging では検索でこの表現の質問しかヒットしなかったので hold one’s judgment の方が自然かもしれません。
all は強調。

 

0:36:56
…when someone, not to name any names, put her elbow in it.
not to name any names:どんな名前も言わないでね

 

0:37:06
Are you happy at me?
<吹>気に入れてくれた?
happy at:(物事)が上手である•に満足する
at ではなく with を使うか、at my work とするところなので、子供の間違いです。よくある間違いなのでしょうか。直後のジュールズが笑って娘の言葉を引用しているのは、間違いがおかしかったことと、娘がいつの間にか言葉を覚えて嬉しい気持ちもあるのかもしれません。
なお、happy at は人以外の物事に使うようです。
例:I am happy at having found a new job. (新しい仕事ができて喜んでいます)

 

0:37:10
Daddy helped me with the icing.
icing:(菓子などの)飾り付け、最後の仕上げ

 

0:37:26
I’m gonna beat you upstairs.
我が娘を叩きのめす( beat )ことはしませんから「階段の上までの競争に私が勝つよ、負けたくなかったら頑張ってね」といったニュアンスです。
ちなみに会話ではよく「分からない」「やられた」「まいった」という意味で beat me と言って、負けた感を表現します。使うシチュエーションは様々ですが、I don’t know. の言い換えや、友達がうまい冗談を言ったときなど、カジュアルな場面にぴったりの表現です。

 

0:39:17
You want to Netflix something?
<直>ネットフリックスで何か見る?
Netflix:ネット動画配信サービス
Netflix (動):ネットフリックスで(映画•ドラマなどを)見る
want to は軽く提案するときにも使う。
Hulu と言っても通じないときは like Netflix と言うと分かってもらえる(実体験)。

 

0:39:36
Cracks me up.
crack me up:me を大笑いさせる
ここでは主語 she が省略されています。
crack は「ひびが入る」「砕ける」なので、 me が割れて笑いの感情が噴き出した感じでしょうか。
過去のことなのに現在形で話しているのは、今そのときのことが起きているかのようにありありと思い出しているからですね。あるいは思い出しすぎてその場にいる感じ。

 

0:39:51
I’m starting to feel like I need a little me time.
I’m starting to feel like ~:~みたいな感じになりつつある
me time:自分の時間

 

0:40:57
Jules’ driver is M.I.A. He’s not answering any of my texts.
M.I.A.:missing in action 戦闘での行方不明兵士

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Chapter 5 ( 0:41:18 – 0:50:18 )  

 

0:42:27
Before you leave, just got to go over a couple things.
go over は「行き越える」。a couple things の上を越えて行く必要がある( got to )ということで、ここでは「話がある」という意味で使われています。

 

0:42:32
He was in your hamper.
hamper:[米] 洗濯かご
      [英] laundry basket

 

0:42:48
Are you listening, or did I lose you?
<直>聞いてる? それか僕は君を見失った?
<意>聞こえる? 携帯の電波が悪いのかな?
他のことをして話を聞いていないジュールズに電話でのやり取りを使って嫌味を言っています。
↓Did I lose you?
››  https://hinative.com/ja/questions/3313871

 

0:43:06
Do you know yet if we can go to dinner with Robbie and Annie?
Do you know yet?:まだ分からない?といったニュアンス。以前から計画していたのになかなか返事をもらえない背景がうかがえます。

 

0:43:09
Oh, I’m so slammed next week.
slam:ドア•窓をバタンと閉める
<補>来週私はバタンと(思いっきり)閉まってる → 忙しい
oh は残念な気持ちを表現。あるのとないのとでは印象が全然違うらしい。

 

0:44:33
(メール)
C – Love if you would transfer Ben another team. K?
C:Cameron
Love:~してくれたら嬉しい
K:OK
主語抜きの、この love の使い方、この映画で多いですね。

 

0:43:55
That’s what the other kids call Matt because he’s the only dad in a sea of moms.
a sea of:多量の、たくさんの、山ほどの

 

0:44:03
They actually prefer to be called stay-at-home dads.
stay-at-home dads:家にいるパパ
映画では育メン。

 

0:44:15
When About The Fit took off, he left to be a full-time dad.
take off には様々な使われ方がありますが、ここでは飛行機が離陸するところをイメージすると分かりやすいと思います。離陸する → 軌道に乗る → うまくいき始める、といった感じでそれぞれの意味があります。
セリフからマットがどの時点で会社を辞めたかは分りづらいですが、吹替では「会社を立ち上げたとき」となっています。

 

0:44:19
Totally saved our butts.
save one’s butt:身を守る
日本語の「尻拭い」と意味は違いますが感覚は似ているのかもしれないですね。
[関] save one’s ass

 

0:45:36
Taking the high road is exhausting.
take the high road:正道を進む、正攻法をとる、倫理的に正しいことをする
検索してみると take the (moral) high road もヒットしました。ニュアンスはジュールズとママ友のやり取りで分かると思います。登山で標高が高く酸素が薄いところを進むイメージがしましたが、そういった意味はないようです。

 

0:45:46
That was all rhetorical.
<直•意>今のは言葉の上(口だけ)よ

 

0:45:50
Wasn’t going to.
するつもりはなかった
ここでは I wasn’t going to respond. の略。

 

0:46:16
You want to make a right.
右折してほしいのはジュールズなので混乱するかもしれませんが、want to は軽く忠告や提案をするときにも使います。
日本語の「欲しい」にはない使い方ですが、提案ではランチに誘うときなどによく使うようです。

 

0:48:23
She works on all cylinders all the time.
on all cylinders:エンジン全開で、フル回転で
シリンダーはエンジンの部品です。弾倉の意味だと物騒です。

 

0:48:59
Oh, my shoe.
どんなに慌てていても、きっちり単数形の shoe です。これができるとぐっとネイティブスピーカーに近づきますね。

 

0:49:09
You must really love this place.
結構な皮肉に思えますがデイビッドの反応を見るとそうでもなくてちょっとした冗談なのかも。日本語だと買い物で「本当にそれ買うつもり?」と聞く感じでしょうか。
ちなみにこの後のシーンからもベンが周囲とかなり打ち解けている様子が分かりますね。

 

0:49:32
This is a genius, Ben.
この映画2度目のこの this の使い方です。その場にいない人を this っています。気持ちや意識が近いものに使います。ただしこの場面は名前や住所が書かれた紙を持っているので日本語の「この」と同じかもしれません。

 

0:49:43
Dress to impress, Lewis.
dress to impress:良い印象を与える服装をする
冴えない格好でデートに行こうとする友達に言うこともできますね。

 

0:49:45
Find a boyfriend shirt that fits.
boyfriend のあとに服やカバンなどがくると「ボーイッシュな」となりここでは「女性向けの男物っぽいシャツ」という意味ですが、この会社はメンズの取り扱いはないようで、ベンは商品のサンプルを着ていけと言ってるんですね。

 

0:49:47
Bring the hair down if you can.
bring ではなく make でもよさそうですが、bring だと「持ってくる」なので「膨らんだその髪をぐいっと」の含みがあるのかもしれません。

 

0:50:14
Wear it, dude. It’s an improvement.
<吹>いつもよりずっとイケてる
吹替から考えると You should always wear it を省略しているのかもしれません。

 

Chapter 6 ( 0:50:18 – 1:00:33 )  

 

0:50:57
Oh, force of habit.
by force of habit:習慣の力によって
クセや無意識に行ってしまうことの理由ですね。
この oh は「しまった」という感じですね

 

0:51:00
Swiped these from the tech fridge.
swipe:⦅くだけて⦆を盗む、かっぱらう
タッチスクリーンなどのスワイプです。指でさっとこする感じでかっぱらうとイメージすると覚えやすいと思います。
クレジットカードなどを機械に通すときも swipe です。

 

0:51:27
I believe the term he used was a “chick site.”
believe は強く思うなのでここでは「絶対だと思う、確信している」といったニュアンスです。

 

0:51:39
I couldn’t agree more.
「これ以上の同感は仮にもできないでしょう」なので言い換えると「あなたとこれ以上ないくらい同感です」となります。助動詞の過去形は仮定のニュアンスで、この表現では内容を強調したようになりますね。慣用•定型表現です。

 

0:53:12
Better late than never.
It’s better to do something late, than to never do it の略。
<直>遅くても何かをした方がいい、決してそれをやらないよりは
遅れてもやらないよりはマシ
遅れても来ないよりはマシ

※上記の画像の字幕は字幕作成ソフトで作ったものを表示しています。

 

0:53:50
I’m not trying to brownnose you.
なぜ茶色い鼻が「おべっか使い」や「お世辞」といった意味になるのか由来を調べてみると卑猥ですがその辺りのニュアンスはないようです。ベンは真面目に使っているし、ジュールズがニヤッとしたのは褒められてくすぐったくなったからのようですね。私はセクハラになってしまいそうで怖いですが、否定形でなら使えるかも。

 

0:54:13
You’re never wrong to do the right thing.
<意>正しいことをすれば間違うことはない

 

0:56:43
Fun getting to know me, huh?
<意>私って知れば知るほど面白いでしょ?
fun 以前に It is または You are が省略されています。

 

0:56:54
Apologize for the racket.
racket:騒音、大騒ぎ
たかりやゆすりで机を叩いたり大声で恫喝する様子から。
テニスのラケットの意味では昔は手の平をラケットの代わりにしたとか。
[原] ガチャガチャ
[原] 手の平
[関] rattle:ガチャガチャ鳴る
[関] drugs [gambling] rackets (麻薬の密売買[違法賭博])

 

0:58:31
Are you all set back there?
日本語からすると sat を使いそうなところですが set は「ちゃんとしたところに据える」イメージ。吹替の「ちゃんと座って…」ともぴったりですね。

 

0:58:53
I’m all turned around here.
<字>方向オンチなの
<意>私ずっとこの辺をぐるぐる回ってばかりなの
これは分かりにくくて自信はないのですが、be turned around は「回転している状態」なので、車を運転して会社へ向かおうとしている状況から(本人が回転しているわけではないので)ジュールズの家の周りの道が分からずにこの近辺をうろうろしていた様子が窺えます。
all は強調するために使われているので、訳すなら「ずっと」が自然かと思います。

 

0:59:20
Not the word I would use but I was a little surprised when I got the call.
The word I would not use の not が倒置された形。否定の気持ちが先に出た感じです。

 

0:59:24
I apologize if I overstepped in some way.
overstep:踏み越える、度を越す

 

0:59:51
Something about you makes me feel calm or more centered…
centered:中心はバランスが取れて落ち着く、といったところでしょうね。

 

1:00:15
Oh, God, I can’t tell you how much I hate that I jumped the gun and I made you feel…
jump the gun:早まったことをする、フライングする
フライングは早まったことですね。
[類] jump into the conclusion

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