洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 7-9

映画「The Intern/マイ・インターン」のちょっと分りにくいかなといった表現や使える・面白いなど気になった表現を集めて解説をつけました。英語学習の参考にしてみてください。内容を読み解くことにもなるのでちょっとしたシーンや映画の理解にもつながるかと思います。

この記事では Chapter 7-9 ( 1:00:33 – 1:30:59 ) までの解説です。

辞書やネットで調べての解説ですが、私は素人でバイリンガルでもありませんので、ニュアンスが完全に確認できない表現や特にイメージや感覚的なところでは断定を避けるスタイルです。

他のチャプターは以下の記事にて解説しています。

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 1-3

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 4-6

 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」英語表現&解説集 Chapter 10-12

< 映画紹介記事 >
 › 大人の嗜み&ビジネス英語を学べる洋画「 The Intern/マイ・インターン 」

< 映画発音解説記事 >
 › 洋画「The Intern/マイ・インターン」聞き取りにくい英語の発音解説

< 英語表現マインドマップ PDF(解説した語彙•表現の要約です)
 › The_Intern_Mind_Map_v3(一応完成。途中で飽きた部分もあります。見にくいですよ)

下の画像はマインドマップの PNG ですが拡大すると荒くなります。

出来上がったマインドマップを見返すことはないと思いますが(忘れたら調べ直した方が早い)、作る過程で調べたり整理するので記憶に残りやすいと思います。

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< ページ内検索が便利 >
結構な分量なので検索で来られた方はページ内検索が便利です。やり方は、Mac は command F、Windows は Ctrl F、スマホは説明だけで記事を書くくらいになりそうなのでネットで検索してみてください。

< 諸事情により解説中心 >
翻訳権に配慮(自粛・萎縮)して翻訳はしないと解説しにくい一部のセリフのみにしています。お手数ですが内容の確認は DVD などで再生しつつ日本語字幕や日本語吹替音声をご参考いただきますようお願い申し上げます。

< 質問など受け付けます >
分りにくいところや掲載していない表現で質問がございましたらコメントか Contact から連絡くださればできる限りで分かりやすくお答えいたします。また、間違いがございましたら指摘していただけると有難いです。

< 記号解説 >
<直>:直訳(かなりの直球です)
<意>:意訳
<字>:日本語字幕ママ
<吹>:日本語吹替音声ママ

< 参考書籍 >

< DVD >

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Chapter 7 ( 1:00:33 – 1:10:18 )  

 

1:01:02
And I need to go over the data on customer purchase patterns.
go over (英辞郎WEB):(詳細に)調べる

 

1:01:11
Ping me when Cameron gets in?
ping:Eメールを送る、電話をする

 

1:01:51
I happen to think you do a lot of things right.
I happen to think:(例外的に•他の人はそう思わなくても)自分は思う
happen にはたまたま感があるので、そこから「例外」のニュアンスが表現されるのかもしれません。このシーンでは仕事ができないと思われているベッキーにベンが “私は” よくやってると思うと励ましていますね。
ネイティブスピーカーへの質問サイトを参考にしました。
https://hinative.com/ja/questions/206987
回答者はこの表現を「気取った、もったいぶった ( pompous、おむつは Pampers ) 」感じがするとして自分は使わないと言っています。直訳すると「私はたまたま•偶然思う」なので、自分が思うことにたまたまをつけるのはやはり回りくどい感じはします。

 

1:02:03
I bust my ass for her 14 hours a day
bust one’s ass:[スラング]がむしゃらにがんばる
けなす、ぼろくそに言う、という意味もある。

 

1:02:17
A lot of your stress is gonna be lifted once you’re out from under this mountain of worry.
lift は「(空中へ)持ち上げる」イメージなのでストレスを棚上げする感覚でしょうか。
under this mountain of worry:心配事が山のようにある状況

 

1:02:58
Let’s clean-slate it.
clean slate:白紙の状態にする(名詞でも使う)
slate は石板。石板に書き込むことから「予定」や「選挙などの候補者」の意味もある。
[関] be slated to do/for

 

1:03:29
I enlisted Becky’s help.
enlist:協力を求める、参加する、入隊する
en(する)list(リストに)
リストに名前を書き込むイメージが分かりやすいと思います。
[関] enlist in the army:入隊する

 

1:04:16
How’s it goin’ up here in first class?
up here:ここまで
上へ( up )向かっているところをここまで( here )と区切る感じです。上昇しているものを区切るイメージ。

 

1:04:21
My two weeks are up.
時間•期間が上がり切って( up )終了。

 

1:04:35
I’m gonna save your ass, and I’m gonna put you up for a few weeks.
save one’s ass:(間一髪のところで)助ける、身を守る
put up:泊まる
「家に上げて置いてやる」というニュアンスですね。
デイビスが put up を使うシーンもあります。
「我慢する」の意味があるところも面白い。

 

1:04:57
Busy man about town.
man about town:プレイボーイ、遊び人、粋な男
about の原義は「…の周囲に」なので「街の周りの男」から上記のような意味が連想されます。busy は強調です。
[関] man in the street:一般の人

 

1:05:26
I’m pooped.
pooped:へとへとに疲れて
「うんち」なので疲れた感は分かる気はしますが…。ed の発音を忘れずに。

 

1:06:23
Everyone’s flipping out about it, but you know I’m still on the fence at best.
flip out:ひどく興奮する(喜びでも怒りでも)、舞い上がる
flip は〈平らな物〉をひっくり返す、〈本ページなど〉を開く, めくる、なのでなぜ flip out で「興奮する」なのか分からないのですが、[米] Let’s flip for it. (コインで決めよう)という表現があるので「決めた結果に興奮する」ととりあえず解釈しています。
[関] flip through A
A〈本雑誌など〉に目を通す, ざっと読む; A〈テレビのチャンネル〉を次々に切り替える.
on the fence:どっちつかずでいる
fence は境界線で、その上にいることから「どっちつかず」「はっきりしない」感覚に使います。
at best:よくても、せいぜい
「 best な視点から見ても」と否定的なニュアンスがあります。
on the fence at best:ひいき目に見ても決めかねている

 

1:07:02
Not one that takes me to San Francisco.
Not one の前に It’s が省略されていると思われます。
It’s not one that takes me to San Francisco.
<直>それ( it:Ben’s life )は私をサンフランシスコに連れて行くもの( one:a life )ではない
→ 私の生活は私をサンフランシスコに連れていく生活ではない
ベンは「私が普通に暮らしていてはサンフランシスコに行く機会がない(だから行きたい)」と言っているようです。
ちなみにこの that は one の説明をしますよっていう記号(主格の関係代名詞)です。
[参考] it は特定のものの代用形、one は不特定のものの代用形

 

1:07:37
How long till we get it fixed?
How long till?:いつまで?、あとどれくらい?
ネットで調べてみると下記の質問サイトで till を使うか before を使うかの見解がありました。
https://ell.stackexchange.com/questions/146916/how-long-till-vs-how-long-before
回答者は意味は同じだけど till の方が一般的だと答えています。

 

1:08:39
Lay it on me.
↓ウィズダム英和辞典
lay A on B:
A〈やっかいな事〉をB〈人〉に押しつける.
⦅米くだけて⦆A〈言いにくいこと〉をB〈人〉に話す, 知らせる.
上記のような意味は lay の原義「置く」からイメージできると思います。

 

1:09:31
I know the zoom is broken, and I don’t mean to pull anyone off of that, but I need a favor.
pull off:引き離す
pull off (英辞郎WEB)は句動詞でいくつか意味がありますが、ここではシンプルに引き離すとイメージすれば分かりやすいと思います。of
that は円の中に that と書いたイメージで、その中にいる anyone を pull off する感じです。

 

1:10:08
Me and the boys take off, we break into your Mom’s house, and we steal her computer.
take off (英辞郎WEB) は 0:44:15 のセリフでは「会社を始める」の意味で使われていましたが、こちらは「出かける」「出発する」の意味で使われています。こちらも飛行機のテイクオフでイメージできますね。

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Chapter 8 ( 1:10:18 – 1:19:16 )

 

1:10:24
Little does GPS lady know she is an accomplice to a crime.
little は文頭で「少しも…ない」。does は強調で倒置が起きています。元の位置は know の前ですが、little が文頭にくるこの形では倒置もセットのようです。
accomplice:共犯者

 

1:10:29
Think of it as a good deed.
deed:(善悪のはっきりした)行為、行い

 

1:10:34
This is gonna be a piece of cake.
a piece of cake:ケーキ1切れ、簡単な
1切れのケーキをペロッと食べるように

 

1:11:05
I think that’s kind of self-explanatory.
self explanatory:見た目で分かる
explanatory:説明的な、解説の、釈明の
explain (説明する)の派生で覚えやすいと思います。自己説明文を書いた付箋を貼り付けているイメージを勝手にしています。
https://dictionary.cambridge.org/ja/dictionary/english/self-explanatory
リンク先の説明によると「すでに与えられた情報から容易に分かりそれ以上の説明は不要なこと」とあります。
[関] explanatory notes:注釈
[関] in an explanatory tone:弁解じみた口調で
ちなみに kind of とちょっとぼかして気を使っていますね。

 

1:11:19
You’re behind the wheel.
behind the wheel:ハンドルの後ろ → 運転席に座って
wheel には車輪の意味もありますがこの表現ではハンドル( steering wheel )の意味です。
[関] fall asleep at [behind] the wheel:運転中に居眠りする
[関] sit [get] behind the wheel:運転席に座る

 

1:11:58
She put me on hold.
<字>保留にされた
hold と保留、意味だけでなく音も似ているので感覚的に使いやすそうです。

 

1:12:09
Becky, don’t screw around.
screw around:時間を無駄遣いする、ふざける

 

1:12:18
I’m in her kitchen. It’s about to go off. What’s her code?
be about to:するところ
go off:(警報器などが)作動する
このシーンでは警報器は鳴っておらず、警告音?のみが鳴っています。なのでベンは「警報が鳴り出すところだ」と言っています。
go off よく出てきます。off なのでスイッチが切れるかと思いきや意味的には on です。ややこしい。off の「離れる」イメージから、警報が解き放たれた感じなのでしょうか。

 

1:12:23
That is a fake alarm that she bought off of some infomercial or something.
buy ~ off the Internet:インターネットで[の店から]~を買う
https://eow.alc.co.jp/search?q=buy+off
infomercial:商品情報を詳細に提供する長時間のテレビCM番組( information+commercial )
off の「離れる」イメージが通販で商品がお店から離れてくる状況にぴったりだからこのように使われるのかもしれません。
[関] buy off:買収する
「買収する」の意味では会社の権利などを「買い離して」自分のものにする感覚かと思われます。
buy off には多くの意味があるのでざっと意味を確認しておくと出くわしたときにイメージしやすくなると思います。
[関] buy off on:信じる、同意する

 

1:13:11
I knew there was no such thing as a fake alarm!
as の直前の単語を”雑に”説明する使い方。such thing as a fake alarm で「ニセ警報器なんてこと」というニュアンスです。

 

1:13:21
Double-time it, dude.
double time:駆け足(1分間に180歩で3フィートずつを進む走り方)、倍額賃金(通常の賃金の2倍)
2倍のテンポという意味もあるので、このシーンでは「急いで」というニュアンスです。

 

1:13:42
Right side facing the bed!
顔をベッドに向けて右側 → <字>向かって右

 

1:13:47
Davis, pull it together. Can’t you hear how far away that is?
pull together:集める、まとめる、立て直す
「引っぱって集める」なので、ここでは気が動転してデイビスに散らかった気を集めて冷静になれ、といったニュアンスで使われています。
カーテンやドアを閉めるときにも使います。
https://eow.alc.co.jp/search?q=pull+together
後半は使い勝手がよさそうなのでメモです。

 

1:14:50
I’m sure my blood pressure was through the roof.
through the roof:非常に高い
血圧が「屋根を突き抜けるほど高くなった」ということですね。高いを強調して言いたいときに使えます。ビジネスでは売り上げや株価などに、日常では怒ったときなどにも使えます。

 

1:15:05
You’re very welcome.
ジュールズの最上級の感謝の言葉に対し、デイビスがこのセリフを言った瞬間、謙遜していた他の2人が凍りついた様子で彼を見るのでその理由を考えてみました。You’re welcome. は上から目線で「してあげた感」があると聞いたことがありますが、そうではないとも聞いたことがあります。ここでは very があるため上からのニュアンスになるのかもしれません。正確なところは分かりませんが、目上に対して You’re very welcome. は使わない方がよさそうです。吹替のセリフ(そう言ってもらえると嬉しいです)は褒められたときの日本語だと思うので、やはりデビッドの返しは何かがズレているようです。

 

1:15:25
It’s a thing about me.
<字>お酒は強いの
a thing about me は「私についてのこと」から「得意分野」という意味で使われています。

 

1:15:45
We’re pretty much besties, and I’m his mentee.
besties:best friends の略
mentee:mentor(指導者)がいる人

 

1:16:14
Women went from “girls” to “women.” Men went from “men” to “boys”?
まるで早口言葉のようですね。

 

1:16:18
This is a problem in the big picture.
big picture:大局、世界•社会全体の動き、全体像

 

1:16:35
I think guys got, maybe not left behind, but not quite as nurtured, you know?
not quite as:ほどではない
nurtur:養育、教育、しつけ
[関] nature or [versus] nurture
生まれか育ちか、素質か環境か

 

1:17:34
Another word which is never used anymore.
この another word は直前の gentlemen を指していますが、もう1つは Ace だと思われます。

 

1:17:40
I’ll be ubering home.
Uber:自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリ
映画やドラマの字幕ではタクシーと訳されます。現代では従来なら taxi だったセリフが uber に代わっています。現実世界でもタクシーに取って代わる存在なので社会問題も起きています。「なぜ日本では Uber が広がらないのか」と質問されることもあるかもしれません。その辺りを調べておくと会話のネタにもできますね。

 

1:18:18
I forgot you got to eat before you drink.
飲む前に食べるのを忘れたのはジュールズですが(ベンもそうかもしれませんが)、自分のことも含めて you を使っています。あなたも私も世の中みんなの you です。一般論を言うときに使われます。ここでは「飲む前には食べておくべき(さもないと悪酔いする)」という常識ですね。

 

1:18:37
Just working on making this the worst possible day for you.
主語 I’m もしくは It’s が省略されているとすれば分かりやすいと思います。It であればこの状況を指しています。working on は「取り組む」ですがなくても意味が分かる要素でもあるので、わざわざこんなことをして…というニュアンスを出していると思われます。

Chapter 9 ( 1:19:16 – 1:30:59 )

 

1:21:04
A real icebreaker, don’t you think?
icebreaker:砕氷船 → 緊張する場面の凍りついた空気を割る → 緊張をほぐすもの

 

1:21:29
I’m currently working as an intern, having a ball.
have a ball:舞踏会を開く → とても楽しいひと時を過ごす
ボールを持って遊んでいる姿も楽しそうですが、この ball は舞踏会やダンスパーティの意味です。舞踏会は一夜で(数日続くものもあるかもしれませんがいつかは)終わってしまう、終わることが分かっているので「ひと時」というはかないニュアンスがあるようです。デートでも使えそうですね。

 

1:21:33
And the best news is, I have a crush on a girl I met at work.
ベンがフィオナを a girl と呼んでいます。ジュールズが girl から women と言っていましたがデートの場面では girl の方が良さそうですね。

 

1:21:45
One grandchild, a boy, on the way.
on the way:その道の途中で
「生まれてくる途中」という意味で使えるんですね。字幕では「誕生予定」。
One grandchild, a boy と名詞を並べたときは間に = があると思えば良し。ちなみに同格と言われます。

 

1:22:36
What’s with the waterworks, little one?
waterworks:涙、涙腺
[関] turn on the waterworks
(同情を得るために)泣き出す、涙腺を緩める

 

1:24:13
…crashing the glass ceiling of the tech world.
<直>技術界のガラスの壁を壊している
ガラスの壁 → 見えない壁 → 常識•慣例

 

1:24:32
Tough crowd, Paigey. You want to hit the road?
tough crowd:盛り上げるのが難しい観客 → 関心を持たず話を聞いてくれない人々
hit the road:出発する
靴のかかとや車のタイヤが道路に打ち付けられる様子から。
この少しあとのシーンでマットも使っていますね。
[関] where [ when ] the rubber meets [ hits ] the road:本格的に始まるところ、肝心なところ、重要な局面

 

1:27:34
You seem like you’re feeling more with it.
ネイティブスピーカーへの質問サイトによると You’re feeling more with it. は「いつもより調子よさそうだね」と体調やメンタルにも使うようで、次のように言ったりするようです。
ex: “You’re more with it today than usual.”
ん、feel はなくてもいいようです。
https://hinative.com/ja/questions/4106594
https://hinative.com/ja/questions/3136952
ですがこの with it ってなんでしょうね。「より同調する感じ」とも2つ目の回答にありますが分かりません。it が「いつもの調子」を指しているとすれば with は「…と共に」なので「(いつもの調子と共にある)よりも調子よさそう」みたいになります。これは、考えない方が身のためかもしれません。
と言いつつこのシーンを考えると、it を風邪とすると「風邪を引いているにしては調子よさそう」、朝のマットの状態とすると「さっきの状態よりは調子よさそう」となり吹替の「顔色が良くなったね」と意味は一致するので後者の解釈かもしれません。ベンのセリフを補足すると以下になると思います。
You’re more with it now than this morning.
もう、この辺りでお手上げ( 0:30:14 I am out of ideas. )です。

 

1:27:47
What’s your whole take on the CEO thing?
What’s your take on …?:あなたの見解•意見は?
take が名詞なので違和感があって覚えやすいですね。take が opinion の意味で使われています。
What’s your opinion on the CEO thing?
馴染みがないせいか take を使った方がこなれた感があるように思います。
take は「持って行く」なので「頭の中に持っていったものは意見になる」と解釈すればこの使い方も腑に落ちると思います。

 

1:28:01
She’s got a lot on her shoulders.
on one’s shoulders:肩にかかって
責任などが肩にかかっている、背負っている、といった表現です。

 

1:30:22
Oh, my God, you’re all nuts.
nuts:頭のいかれたやつ
辞書ではキツい意味ですが、ここでは「おかしな連中」くらいのニュアンスだと思います。nut は木の実ですが、私は木の実を食べたいのに殻が割れなくてイライラして憤慨している人やおさるさんを想像します。

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