Fluentlyの割引どう選ぶ?セール・キャンペーン・クーポン解説

AI英会話アプリFluently(フルーエントリー)には、新規ユーザー向け特典や友達紹介制度、さらには ソースネクストのオンラインコード版 といった、いくつかのお得な利用方法があります。

本記事では、Fluentlyの割引セール・キャンペーン・クーポン情報をまとめ、現時点で確認できるお得な購入方法を紹介します。

実際にアプリへ登録して調査した結果、Fluentlyの割引の違いや、安く使う方法 が見えてきましたので、割引の選び方を提案しています。

ぜひ最後までご覧ください。

1. Fluently割引セール・キャンペーン・クーポン解説

本章では、2026年8月時点のFluentlyの割引セール・キャンペーン・クーポンの情報をまとめ、解説します。

Fluentlyの割引情報をざっくりとまとめると、以下になります。

ソースネクスト オンラインコード版 の割引セール

② 初回50%オフ(新規ユーザー特典)

③ 7日間無料体験(新規ユーザー特典)

④ 友達紹介制度(紹介された側は7日間無料)

⑤ クーポンや期間限定・季節性キャンペーンはなさそう

それでは、1つずつ解説していきます。

 

① ソースネクスト オンラインコード版の割引セール

「Fluently」AI英会話・スピーキング学習アプリ
AIと話すだけで、ビジネスで使える英語が身につくAI英会話アプリ。CEFRレベル診断つき。24時間いつでも、人目を気にせず練習できます。

Fluently オンラインコード版 は、ソースネクストが販売する、期間固定の買い切り型ライセンスです。

なかでも3年版は、2026年7月24日から販売記念プライスが適用され、公式価格の半額となり、45,000円も安く なっていました(2026年8月6日まで)。

3年分が公式の半額(1年半分)で買える、つまり 実質1年半も無料 となるため、大変お得です。

☝️ ソースネクスト オンラインコード版のセール価格(販売記念プライス)

3年版:通常価格 60,000円 → 45,000円(公式価格の半額)
1年版:割引なし

ソースネクストの販売ページは こちら

⚠️ 今後も定期的にセールは開催されると見られますが、頻度や割引価格は不明です。

3年版は、通常価格の60,000円でもお得 です。公式価格の2/3の価格になるため、実質1年無料 です。セール価格と比べると見劣りはしますが、十分にお得かと思います。

3年間きっちり使わなくても、3年間のうち、セール価格では 1年半以上使うなら損はしない ですし、通常価格でも2年以上使うなら損はしません。(使ったり使わなかったりでもいい)

Fluently オンラインコード版は、Fluentlyを1年半から2年は使うという方にぴったり です。

さらに、価格以外にも以下のメリットがあります。

☝️ Fluently オンラインコード版のメリット(価格以外)

購入後は値上げの影響を受けない

コードの入力期限がない(前もって買っておける)

クレジットカードがなくても購入できる

プレゼントしやすい

また、Fluently オンラインコード版には注意点もあります。

コード適用方法なども含め、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

② 初回50%オフ(新規ユーザー特典)

Fluentlyでは、新規ユーザー向けに、50%オフの特典を提供することがある ようです。

この特典は、アプリの初回セットアップ完了後に、下のスクショのように表示されました。(2026年7月下旬登録時)

10分のカウントダウンが気になるところでした。

「Clame Now」をタップするしかなさそうだったのでタップしました。

すると、こちらの画面が表示されました。

選べるプランは2つのみでした。

曖昧と感じる部分がいくつかあったので、先に実態をまとめます。

📝 新規ユーザー特典50%オフの実態

10分のカウントダウン終了後もオファーは続く

翌月になってもオファーは続く(特典は登録月限定ではない)

更新時は通常価格になる可能性が高い

⚠️ 私が登録した2026年7月下旬時点の実態です。

それでは、順に説明していきます。

まず、Fluentlyアプリをインストールし、アカウント作成と初回セットアップが完了すると、12ヶ月プランと3ヶ月プランのいずれかが50%オフになる特典が案内されました。(先の画像参照)

選べるプランは、12ヶ月プランと3ヶ月プランのみで、他にはありませんでした。

☝️ Fluentlyのプランは、12ヶ月プランと3ヶ月プランのみのようです。

App Storeでは、Fluentlyには複数のプランがあるように見えますが、実際に選択できるのはプレミアムプランの12ヶ月プランと3ヶ月プランのみでした。

7日間や1ヶ月のプランも見られますが、現在は提供されていないか、国や地域によって利用可能なプランが異なることがあるようです。

まず気になったのは、10分のカウントダウンです。

このカウントダウンは、「Clame Now」をタップ後、50%オフの特典が表示された瞬間に始まりました。そして、10分経過後に確認するとカウントダウンは終了しており、特典は消えていました。

しかし、一度購読画面を閉じて、もう一度開くと再び50%オフが表示されました。その後はカウントダウンは表示されず、50%オフのオファーは続いていました。

☝️ 10分経過後も50%オフのオファーは続きました。

画面内には「manma_jul26」というクーポン風のコードもあり、特典は7月までという印象も受けましたが、翌月に「manma_aug26」に変わっていました(manmaは私のユーザー名)。

つまり、特典は登録月限定ではありません でした。

☝️ 翌月になってもオファーは続きました。

もう一つ気になったのが、下のスクショの「¥15,000/yr」の部分です(先のスクショにはなかった)。

アプリを日本語設定にしています。
7日間無料体験については次項で紹介します。

このスクショは、アカウント作成から25時間くらい経過したときの購読画面です。(7日間無料体験のオファーが出ました)

「¥15,000/yr」と表示されているので、翌年の更新時も50%オフが適用されそうな印象を受けましたが、更新時は通常価格が請求される可能性が高い と見られます。

この点は、実際にサポートに問い合わせた際の回答を根拠としています。

その際の回答のスクショがこちらです。

ボットが英語だったので英語で問い合わせました。
18分くらいで返ってきました。

私の質問とサポートの回答の要約が以下です。

日本からの利用であることを伝えた上で、
Q: 50%オフは新規ユーザー限定の特典なのか

Q: 更新時も50%オフが継続されるのか

A: 50%オフは特別オファーで、条件はユーザーごとに異なる
A: 現在有効なサブスクリプションがないユーザー向けの特典と案内されている
A: 更新時は通常価格になる可能性がある
A: 最終的な更新条件は購入画面(paywall)で確認してほしい

私の質問全文

› Read

Hello, I have a question about the subscription discount. I am using Fluently from Japan.

I saw a 50% off offer for the Premium plan in the app. Could you please confirm the following?

1. Is the 50% off price only applied to the first subscription period, or will the discounted price also apply to renewals?

2. If I subscribe to the 12-month Premium plan with the 50% off offer, will the renewal price remain ¥15,000 per year, or will it change to the regular price?

3. Is the 50% off offer available only for new users? Thank you for your help.

Also, could you please confirm whether the 50% discount for the 3-month Premium plan is also applied to renewals?

この回答から、¥15,000/yrと表示されていても、更新時は通常価格が請求される可能性が高い  と私は見ています。(「一度きりの 50% OFF!」とありますし)

実際のところは、サポートの回答にあるように購入画面で確認する必要がありそうです。

 

まだ日本向けのサービスが整っていない?

私が最も気になったのは「更新時も50%オフが継続されるか」でしたが、明確な回答が得られたとは言い難い内容でした。

私の想像ですが、更新時も50%オフが継続されるなら、お得感を強調するために「更新時も割引価格が適用される」と明記するはずです。それがないことから、「更新時は通常価格になる」と見ています。

この辺り、国や地域によって割引の条件が異なることもあり、明確にできない事情もあるのかな、という印象を受けました。

 

更新時の価格が気になった理由は、もし更新時も割引価格が適用される場合、ソースネクストの Fluently オンラインコード版 は価格面でのメリットがなくなってしまうためです。

このオンラインコード版の3年版は、発売時は販売記念プライスとして公式価格の3年分から50%オフで販売され、お得なセールとなっていました。

しかし、公式の50%オフが更新時も適用される場合、3年間継続利用すると、公式価格も3年版のセール価格と同じになります。

オンラインコード版 3年版の販売記念プライス:45,000円

公式12ヶ月プランの50%オフ:15,000円

もし50%オフが更新時も適用され、3年間継続利用した場合:15,000円 × 3年 = 45,000円

オンラインコード版の価格面でのメリットがなくなってしまうことからも、更新時は通常価格が請求される可能性が高い  と私は見ています。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

③ 7日間無料体験(新規ユーザー特典)

Fluentlyは、新規ユーザー特典として 7日間無料体験を提供している ようです。

私の場合、アプリのインストールから初回セットアップ完了まで、7日間無料体験のオファーはなかったのですが、登録から25時間くらい経ったときに購読画面を見ると、以下のように表示されました。

前項の画像と同じです。

どうやら、登録から一定の時間が経過すると7日間無料体験のオファーが表示される ようです。

25時間後に確認したのはたまたまで、「○時間後」といった明確なタイミングは分かりませんが、7日間無料体験を利用したい場合は、数時間おきに確認してみるとよい でしょう。

7日間無料体験が利用できる条件は、12ヶ月プランを選択した場合のみ で、3ヶ月プランは対象外 です。

7日間無料体験の注意点は、無料期間が終了する24時間前までに解約しないと、自動更新されて請求が発生する という仕組みです。

なお、7日間無料体験の終了後、そのまま有料プランを契約するか迷っている場合は、早めに解約しておくのが無難です。

☝️ 友達紹介でも7日間無料を利用できますが、違いは次項をご覧ください。

 

7日間無料体験中に解約すると初回割引はどうなる?

Fluentlyの初回50%オフは、7日間無料体験後に適用される仕組みです(正確には無料体験が終了する24時間前に)。

そのため、7日間無料体験の期間中に解約し、無料期間が終了すると、初回50%オフの特典を利用しないまま購読のない状態になります。

この状態でも初回特典が有効なのかどうかは確認できていませんが、近日中に検証しようと思います。結果が分かるのは8月中旬になりそうですが、分かり次第、記事を更新してお知らせする予定です。

 

④ 友達紹介制度(紹介された側は7日間無料)

Fluentlyの友達紹介制度では、紹介された側が7日間無料で利用できる「7日間ゲストパス」 が提供されています。

登録後に英数字のコードを入力する仕組みではなく、紹介者の招待リンクを経由して登録する仕組み です。

⚠️ 招待リンク経由前にアカウントを作成するとゲストパスは利用できなくなるようです。

☝️ 紹介者は紹介された方が購入すると10日分の利用期間を獲得できるようです。

 私の招待リンクは こちら

7日間ゲストパスと7日間無料体験の 明確な違いは確認できませんでした が、以下の違いがある可能性があります。

7日間無料体験:支払方法の設定が必要、自動更新で請求が発生する

7日間ゲストパス:支払方法の設定が必要ない(?)、自動更新で請求が発生しない(?)

7日間ゲストパスでは、あくまで(?)なので、利用する場合は、支払い方法の入力を求められるか、端末のサブスクリプション一覧に登録されるか、を確認しておきましょう。

もし、支払い方法の入力を求められ、端末のサブスクリプション一覧に登録されていれば、7日間無料体験と同様に 無料期間が終了する24時間以上前までに解約しないと、自動更新されて請求が発生する 可能性があるので、ご注意ください。

 

7日間ゲストパスのメリットは?

7日間無料体験があれば7日間ゲストパスはいらないように見えますが、ゲストパスにもメリットはあります。

7日間無料体験のオファーは、私の場合は初回セットアップ完了直後には表示されず、約25時間後に表示されていることに気づきました。(もっと早く表示されていた可能性はあります)。

また、7日間無料体験のオファーは確実に提供されるとは限りませんし、3ヶ月プランを選択した場合は適用されません。

つまり、
登録後、すぐに無料で試してみたい
確実に7日間無料で試してみたい
無料期間終了後、3ヶ月プランで使いたい

といった場合に、ゲストパスのメリットはあるかと思います。

なお、自分が購読すれば、友達に10日分の利用期間をプレゼントできるメリットもありますね。

 

なお、友達紹介の7日間ゲストパスを利用した場合、新規ユーザー向け50%オフが適用されるかは確認できていません。利用時の表示内容を確認してください。

Fluently 7日間ゲストパス 招待リンク

⑤ クーポンや期間限定・季節性キャンペーンはなさそう

Fluentlyのクーポンや期間限定・季節性のキャンペーンは、慎重に調べたのですが、有効なものは見つかりませんでした

クーポンで見つかったのは、インスタで紹介されていた75%オフの「MEY75」でしたが、私が実際に入力したところ無効でした(MAY75でも試した)。期限切れや、国や地域による制限があるのかもしれません。

期間限定・季節性キャンペーンは、ネットで調べても見つかりにくかったので、ChatGPTとPerplexityに慎重に調べさせたのですが、どちらも「ない」との結論でした。

とはいえ、将来的に有効なクーポンが発行されたり、期間限定キャンペーンが開催されたりするかもしれないので、利用前に確認してみるといいかもしれません。

なお、新規50%オフという強力な初回特典があるため、これがあるうちはクーポンも期間限定キャンペーンもなさそう、というのが私の見解です。

 

2. Fluentlyの割引どれにする?自分に合った選び方

前章でFluentlyの割引を解説したので、どの割引を選ぶか、大まかな検討はついたかと思います。

本章では、Fluentlyの割引ルートを整理しましたので、今一度確認してみてください。

☝️ Fluentlyの割引ルート

スタート:7日間無料体験 or 7日間ゲストパス

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート③:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート④:他のAI英会話アプリを使う

ここからは、上記ルートについて紹介していきます。

 

スタート:7日間無料体験 or 7日間ゲストパス

Fluentlyを購読する前に、まずは7日間無料体験または7日間ゲストパスで始めるとよいでしょう。

どちらも無料で7日間試せるため、どちらを選んでもお得感は同じですが、ゲストパスには以下のメリットがあります。

🎫 ゲストパスのメリット

登録後、すぐに無料で試せる

確実に7日間無料で試せる

無料期間終了後、3ヶ月プランで使える

自分が購読すれば、友達に10日分の利用期間をプレゼントできる

☝️ ゲストパスには支払方法の設定が不要な可能性もあります。

私の招待リンクは こちら

これらがゲストパスのメリットになる理由は、前章の こちら をご覧ください。

なお、友達紹介の7日間ゲストパスを利用した場合、新規ユーザー向け50%オフが適用されるかは確認できていません。利用時の表示内容を確認してください。

Fluentlyを無料で試したら、次は以下の4つの割引ルートがあると思います。

☝️ Fluentlyを無料で試した後の割引ルート

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート②:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート④:他のAI英会話アプリを使う

ルート④は割引ルートではなく、「乗換ルート」ですね。

それでは、1つずつ紹介していきます。

Fluently 7日間ゲストパス 招待リンク

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート①は、Fluently公式の新規50%オフで始め、そのまま継続するルートです。

おそらく、3ヶ月プランの場合は4ヶ月目から、12ヶ月プランの場合は2年目から通常料金が請求されるので、初回のみがお得なルート です。

かかる費用はこんな感じです。

☝️「公式の新規50%オフで始める → そのまま継続」のコスト

3ヶ月プラン:初回 7,000円 → 4ヶ月目以降 14,000円/3ヶ月
12ヶ月プラン:初回 15,000円 → 2年目以降 30,000円/年

「初回のみがお得なルート」なので、次回からはお得でないルート とも言えます。

Fluently公式の新規50%オフを利用し、次回以降も割引価格で続けたい場合は、次に紹介するルート②がおすすめです。

なお、12ヶ月プランでは、2年使った時点で45,000円(初回1.5万円+2年目3万円)になるため、ソースネクストの オンラインコード 3年版 のセール価格と同額になります。3年版で始めた場合(ルート③)は、同額でさらに1年使える状況になりますね。

 

ルート②:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート②は、Fluently公式の新規50%オフで始めたあとで、次回の更新はせず、ソースネクストの オンラインコード 3年版 に乗り換えるルートです。

新規50%オフを利用したあとも割引価格で利用できる ので、ルート①よりもお得です。

新規50%オフでは、3ヶ月プランと12ヶ月プランのどちらかを利用できるため、その間にオンラインコード 3年版で使っていくかどうかを検討するとよいでしょう。

☝️ 3年版を使うか検討するため、3ヶ月プランまたは12ヶ月プランで試す、という感じですね。

なお、オンラインコード 3年版のお得感は、実質1年半無料(販売記念プライスの場合)なので、きっちり3年間使わなくても、3年間のうち、1年半使えば損はしません。(使ったり使わなかったりでもいい)

Fluently オンラインコード版について、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート③は、初めからソースネクストの オンラインコード 3年版 を使うルートです。

Fluently公式の新規50%オフは利用しませんが、オンラインコード版には以下のメリットがあるため、初めからこのルートにするのもいいと思います。

☝️ Fluently オンラインコード 3年版のメリット

販売記念プライス(セール)で公式の半額(実質1年半無料)
 ※通常価格でも実質1年無料でお得

購入後は値上げの影響を受けない

コードの入力期限がない(前もって買っておける)

クレジットカードがなくても購入できる

プレゼントしやすい

⚠️ 今後も定期的にセールは開催されると見られますが、頻度や割引価格は不明です。

とにかく、オンラインコード 3年版は 価格面のメリットが大きい ですね。

価格以外には、購入後は値上げの影響を受けない メリットが大きいと思います。今後、もしFluently公式が値上げをした場合でも、オンラインコード版では追加料金は必要なく、そのまま使えます。

値上げの影響を受けないのは公式の新規50%オフで使っている間も同じですが、更新時には値上げ後の通常料金が請求される と考えられます。

オンラインコード 3年版では、最大で3年間も公式の値上げの影響を受けないので、差額もメリットになります。(最大3年間は公式の値上げ後に利用開始した場合)

☝️ 公式が値上げをすると、オンラインコード版も値上げになる可能性があります。
 → タイミングよく前もって購入できれば、どちらの値上げも回避できます。

Fluently オンラインコード版には、注意点もあります。

コード適用方法なども含め、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

ルート④:他のAI英会話アプリを使う

そもそもではありますが、7日間無料で試したり、新規50%オフで使った後で、Fluently以外のAI英会話アプリを使っていく選択肢も あります。

現在Fluentlyを使っている方も、「他のAI英会話アプリを試したら、より自分に合っていた」という可能性もありますし、更新のタイミングで乗り換えるのもあり だと思います。

実際、Fluentlyの年額30,000円は、他のAI英会話アプリと比べると高め なので、コスト面でも乗り換えた方が合理的なケースもあるでしょう。

次章では、私がFluently以外で実際に使ったことがあるAI英会話アプリと、その違いを簡単に紹介しています。どのAI英会話アプリにするか迷っている方や、更新を迎える方で他のアプリも気になる場合は、ぜひご覧ください。

 

3. Fluentlyと他のAI英会話アプリとの違いは?

現時点では、私はFluentlyに登録したものの、他のAI英会話アプリとの違いが分かるほど使ってはいません。(これから使っていきます)

とはいえ、Fluentlyについて調べてみると、私が実際に使ったことがある 他のAI英会話アプリと共通する部分や違いが見受けられた ので、大まかに分類してみました。

Fluentlyに関しては、あくまで実際の使用感ではなく、調べた情報をもとにした分類になりますが、AI英会話アプリを選ぶ際の参考にしてみてください。(今後使ってみて印象が変われば更新します)

🗂️ AI英会話アプリの特徴を分類

総合型:Fluently、スピークバディ

発音改善特化型:ELSA Speak

スピーキング特化型:スピーク

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スピークバディ、ELSA Speak、スピークの3つは、私が実際に使用しての分類です。

総合型は「英会話力を総合的に伸ばす方向性」で、文法・語彙・発音などを総合的に学べる・学びやすい特徴があります。

特化はあくまで「強み」で、他の英会話学習にも対応しています。

☝️ AI英会話アプリ選びに迷ったら

もしAI英会話選びに迷ったら、まずは無料で試せるAI英会話アプリを使ってみてはいかがでしょうか。

なかでも、私の推しアプリの スピークを試しておくこと をおすすめします。理由は、フリートークという機能で、AIと好きな配役とシチュエーションを指定して会話の練習ができる からです。

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スピークでは、7日間無料体験 だけでなく、1ヶ月180円お試し使い放題 キャンペーンを実施しているのも理由です(2026年7月時点)。

特に、1ヶ月180円のキャンペーンでは、試すというより使うくらいですし、1ヶ月180円はAI英会話アプリとしては破格で、大変お得です。

自分に合った英会話アプリを見極めるにはコスパのいい投資ですし、失敗しないためにも、迷った場合はスピークを試しておくことをおすすめします。

Speak 1ヶ月180円 まずは試す

※お試し期間終了の24時間前までに解約すれば追加料金は一切かかりません。

記事は以上です。記事が参考になりましたら幸いです。

Fluentlyをお得に利用して、スピーキング力に磨きをかけていきましょう。

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