Fluentlyの割引どう選ぶ?セール・キャンペーン・クーポン解説

AI英会話アプリFluently(フルーエントリー)には、新規ユーザー向け特典や友達紹介制度、さらには ソースネクストのオンラインコード版 といった、いくつかのお得な利用方法があります。

本記事では、Fluentlyの割引セール・キャンペーン・クーポン情報をまとめ、2026年9月時点で確認できるお得な購入方法を紹介しています。

実際にアプリへ登録して調査した結果、Fluentlyの 割引の違いや、安く使う方法 が見えてきましたので、割引の選び方も提案しています。

込み入ったところもございますが、ぜひ最後までご覧ください。

割引セール開催中!

2026年9月26日(土)まで、Fluently 3年 オンラインコード版 がソースネクストにて 公式価格の半額 となる割引セール中です!

公式と比べて 45,000円も安くなる(実質1年6ヶ月無料) ので、大変お得です。この機会に検討してみてはいかがでしょうか。

なお、きっちり3年間使わなくても、1年半以上使うのであればお得 です。

 

 

Article Summary

Fluentlyの割引情報は2026年9月時点の内容です。

●ソースネクスト オンラインコード版
✔︎3年版 がお得
  👍 通常価格:60,000円(公式の30,000円オフ = 実質1年無料)
  👍 セール価格:45,000円(公式の45,000円オフ = 実質1年6ヶ月無料)
  ※今後のセール実施頻度や割引価格は不明です。
   Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

●初回50%オフ(新規ユーザー特典)
✔︎アプリの初回セットアップ完了後に表示される
✔︎対象:12ヶ月プラン・3ヶ月プラン
  ☝️時間制限が表示されるが、その後も継続される。
✔︎割引価格で始めても更新時は通常価格が請求される可能性がある

●7日間無料体験(新規ユーザー特典)
✔︎登録直後は利用できないが一定時間経過後にオファーが表示される
  ☝️ 私は登録から約25時間後に表示されているのに気づきました。
✔︎無料期間中に解約しても初回50%オフ特典は継続される
✔︎解約 → 体験終了で初回50%オフを3ヶ月プランにも適用できるようになる

●友達紹介制度
✔︎紹介された側は7日間無料のゲストパスを得られる
  ☝️ 招待リンクから登録すると、登録直後から利用できる
  → 私の招待リンクは こちら
  ※紹介者は紹介された方が購読すると10日分の利用期間を得られる

●クーポンや期間限定・季節性キャンペーンはなさそう

 

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

1. Fluently割引セール・キャンペーン・クーポン解説

本章では、2026年9月時点のFluentlyの割引セール・キャンペーン・クーポンの情報をまとめ、解説します。

Fluentlyの割引情報をざっくりとまとめると、以下になります。

① ソースネクスト オンラインコード版 の割引セール

② 初回50%オフ(新規ユーザー特典)

③ 7日間無料体験(新規ユーザー特典)

④ 友達紹介制度(紹介された側は7日間無料)

⑤ クーポンや期間限定・季節性キャンペーンはなさそう

それでは、1つずつ解説していきます。

 

① ソースネクスト オンラインコード版の割引セール

「Fluently」AI英会話・スピーキング学習アプリ
AIと話すだけで、ビジネスで使える英語が身につくAI英会話アプリ。CEFRレベル診断つき。24時間いつでも、人目を気にせず練習できます。

Fluentlyを 誰でも確実に安く使える のが、Fluently オンラインコード版 です。

ソースネクストが販売する期間固定の買い切り型ライセンスで、3年版の通常価格が60,000円 となっています。

この価格は、公式価格の2/3になるため、公式より30,000円も安く、実質1年無料 です。

☝️ 公式12ヶ月プラン(30,000円/年)を3年間継続した場合と比較。

さらに、3年版は2026年7月24日から販売記念プライスが適用され、公式価格の半額となり、45,000円も安く なっていました。(2026年8月6日終了)

3年分が公式の半額(1年半分)で買える、つまり 実質1年半も無料 となるため、大変お得なセールでした。

☝️ ソースネクスト オンラインコード版のセール価格(販売記念プライス)

3年版:通常価格 60,000円 → 45,000円(公式価格の半額)
1年版:割引なし

ソースネクストの販売ページは こちら。

⚠️ 今後も定期的にセールは開催されると見られますが、頻度や割引価格は不明です。

 

3年間きっちり使わなくてもお得

3年版とはいえ、3年間きっちり使わなくても、3年間のうち、セール価格では1年半以上使うと損はしない し、通常価格でも2年以上使うと損はしません。

もちろん、それ以上使うとお得ですし、使ったり使わなかったりでもいいので、Fluently オンラインコード版 の3年版は、3年のうち 1年半から2年は使うという方にぴったり です。

 

さらに、価格以外にも以下のメリットがあります。

☝️ Fluently オンラインコード版のメリット(価格以外)

●購入後は値上げの影響を受けない

●コードの入力期限がない(前もって買っておける)

●クレジットカードがなくても購入できる

●プレゼントしやすい

また、Fluently オンラインコード版には注意点もあります。

コード適用方法なども含め、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

② 初回50%オフ(新規ユーザー特典)

Fluentlyは、新規ユーザー向けに「初回50%オフ」の特典を提供する ことがあるようです。

この特典は、アプリの初回セットアップ完了後に、下のスクショのように表示されました。(2026年7月下旬登録時)

10分のカウントダウンが気になるところでした。

特別な操作をすると表示されるのではなく、ポップアップのように表示されました。

「Clame Now」をタップするしかなさそうだったのでタップしました。

すると、こちらの画面が表示されました。

選べるプランは2つのみでした。

初回50%オフは、12ヶ月プランと3ヶ月プランのどちらにも適用される ようでした。

曖昧と感じる部分がいくつかあったので、先に実態をまとめます。

📝 新規ユーザー特典50%オフの実態

●10分のカウントダウン終了後もオファーは続く

●翌月になってもオファーは続く(特典は登録月限定ではない)

●更新時は通常価格になる可能性が高い

⚠️ 私が登録した2026年7月下旬時点の実態です。

●7日間無料体験中に解約し、無料期間終了後もオファーは続く(2026年8月中旬確認)

☝️登録後、一定の時間が経過すると7日間無料体験のオファーが出現するようです。

それでは、順に説明していきます。

まず、Fluentlyアプリをインストールし、アカウント作成と初回セットアップが完了すると、12ヶ月プランと3ヶ月プランのいずれかが50%オフになる特典が案内されました。(先の画像参照)

選べるプランは、12ヶ月プランと3ヶ月プランのみで、他にはありませんでした。

☝️ Fluentlyのプランは、12ヶ月プランと3ヶ月プランのみのようです。

App Storeでは、Fluentlyには複数のプランがあるように見えますが、実際に選択できるのはプレミアムプランの12ヶ月プランと3ヶ月プランのみでした。

7日間や1ヶ月のプランも見られますが、現在は提供されていないか、国や地域によって利用可能なプランが異なることがあるようです。

なお、ビジネスコースは、プレミアムプランを購読した状態で利用できる有料の追加コンテンツとなっています。

まず気になったのは、10分のカウントダウンです。

このカウントダウンは、「Clame Now」をタップ後、50%オフの特典が表示された瞬間に始まりました。そして、10分経過後に確認するとカウントダウンは終了しており、特典は消えていました。

しかし、一度購読画面を閉じて、もう一度開くと再び50%オフが表示されました。その後はカウントダウンは表示されず、50%オフのオファーは続いていました。

☝️ 10分経過後も50%オフのオファーは続きました。

画面内には「manma_jul26」というクーポン風のコードもあり、特典は7月までという印象も受けましたが、翌月に「manma_aug26」に変わっていました(manmaは私のユーザー名)。

つまり、特典は登録月限定ではありません でした。

☝️ 翌月になってもオファーは続きました。

もう一つ気になったのが、下のスクショの「¥15,000/yr」の部分です(先のスクショにはなかった)。

アプリを日本語設定にしています。
7日間無料体験については次項で紹介します。

このスクショは、アカウント作成から25時間くらい経過したときの購読画面です。(7日間無料体験のオファーが出ました)

☝️ 7日間無料体験については次項で説明します。

☝️ この状態で丸11日放置しましたが、その間に新たなオファーが出ることはありませんでした。

12ヶ月プランのみ、プラン料金に「/yr」と表示されているので、翌年の更新時も50%オフが適用されそうな印象を受けましたが、更新時は通常価格が請求される可能性が高い と見ています。

この点は、実際にサポートに問い合わせた際の回答を根拠としています。

その際の回答のスクショがこちらです。

ボットが英語だったので英語で問い合わせました。
18分くらいで返ってきました。

私の質問とサポートの回答の要約が以下です。

日本からの利用であることを伝えた上で、
Q: 50%オフは新規ユーザー限定の特典なのか

Q: 更新時も50%オフが継続されるのか

A: 50%オフは特別オファーで、条件はユーザーごとに異なる
A: 現在有効なサブスクリプションがないユーザー向けの特典と案内されている
A: 更新時は通常価格になる可能性がある
A: 最終的な更新条件は購入画面(paywall)で確認してほしい

私の質問全文

› Read

Hello, I have a question about the subscription discount. I am using Fluently from Japan.

I saw a 50% off offer for the Premium plan in the app. Could you please confirm the following?

1. Is the 50% off price only applied to the first subscription period, or will the discounted price also apply to renewals?

2. If I subscribe to the 12-month Premium plan with the 50% off offer, will the renewal price remain ¥15,000 per year, or will it change to the regular price?

3. Is the 50% off offer available only for new users? Thank you for your help.

Also, could you please confirm whether the 50% discount for the 3-month Premium plan is also applied to renewals?

この回答から、¥15,000/yrと表示されていても、更新時は通常価格が請求される可能性が高い  と私は見ています。(「一度きりの 50% OFF!」とありますし)

実際のところは、サポートの回答にあるように購入画面で確認する必要がありそうです。

 

まだ日本向けのサービスが整っていない?

私が最も気になったのは「更新時も50%オフが継続されるか」でしたが、明確な回答が得られたとは言い難い内容でした。

私の想像ですが、更新時も50%オフが継続されるなら、お得感を強調するために「更新時も割引価格が適用される」と明記するはずです。それがないことからも「更新時は通常価格になる」と見ています。

この辺り、国や地域によって割引の条件が異なることもあり、明確にできない事情もあるのかな、という印象を受けました。

 

更新時の価格が気になった理由は、もし更新時も割引価格が適用される場合、ソースネクストの Fluently オンラインコード版 は価格面でのメリットがなくなってしまうためです。

このオンラインコード版の3年版は、発売時に販売記念プライスが適用され、公式価格の3年分を50%オフにした販売され、お得なセールとなっていました。

しかし、公式の50%オフが更新時も適用される場合、3年間継続利用すると、公式価格も3年版のセール価格と同じになります。

オンラインコード版 3年版の通常価格:60,000円
オンラインコード版 3年版の販売記念プライス:45,000円

公式12ヶ月プランの通常価格:30,000円
公式12ヶ月プランの初回50%オフ:15,000円

もし公式の初回50%オフが更新時も適用され、3年間継続利用した場合:15,000円 × 3年 = 45,000円

オンラインコード版の価格面でのメリットがなくなってしまうことからも、更新時は通常価格が請求される可能性が高い  と私は見ています。

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③ 7日間無料体験(新規ユーザー特典)

Fluentlyは、新規ユーザー特典として 7日間無料体験を提供している ようです。

私の場合、アプリのインストールから初回セットアップ完了まで、7日間無料体験のオファーはなかったのですが、登録から25時間くらい経ったときに購読画面を見ると、以下のように表示されました。

前項の画像と同じです。

どうやら、登録から一定の時間が経過すると7日間無料体験のオファーが表示される ようです。

25時間後に確認したのはたまたまで、「○時間後」といった明確なタイミングは分かりませんが、7日間無料体験を利用したい場合は、数時間おきに確認してみるとよい でしょう。

7日間無料体験が利用できる条件は、12ヶ月プランを選択した場合のみ で、3ヶ月プランを選択した場合は対象外 です。

 

無料体験を解約すると3ヶ月プランも初回50%オフで使える

少しややこしいですが、以下の手順で3ヶ月プランも初回50%オフで使えることを確認しました。(2026年8月中旬時点)

① 12ヶ月プランを選択して7日間無料体験を利用する
② 無料期間終了の24時間前までに解約する
③ 無料期間が終了するまで待つ

こうしたあとで、再び購読画面を開くと、3ヶ月プランに初回50%オフが適用されるようになっていました。

 

7日間無料体験の注意点は、無料期間が終了する24時間前までに解約しないと、自動更新されて請求が発生する という仕組みです。

なお、7日間無料体験の終了後、そのまま有料プランを契約するか迷っている場合は、無料体験を始めたらすぐに解約しておくのが無難です。

☝️ 友達紹介でも7日間無料を利用できますが、違いは次項をご覧ください。

 

7日間無料体験中に解約しても初回50%オフは継続される

Fluentlyの初回50%オフの特典は、7日間無料体験の利用中に解約するとどうなるか、実際に試したところ、無料期間終了後も継続される 結果となりました。

なお、無料期間が残っている間に再契約すると、請求が発生するタイミングで特典を受けられる仕組みでした。

 

④ 友達紹介制度(紹介された側は7日間無料)

Fluentlyの友達紹介制度では、紹介された側が7日間無料で利用できる「7日間ゲストパス」 が提供されています。

登録後に英数字のコードを入力する仕組みではなく、紹介者の招待リンクを経由して登録する仕組み です。

⚠️ 招待リンク経由前にアカウントを作成するとゲストパスは利用できなくなるようです。

☝️ 紹介者は紹介された方が購入すると10日分の利用期間を獲得できるようです。

 私の招待リンクは こちら。

7日間ゲストパスと7日間無料体験の 明確な違いは確認できませんでした が、以下の違いがある可能性があります。

7日間無料体験:支払方法の設定が必要、自動更新で請求が発生する

7日間ゲストパス:支払方法の設定が必要ない(?)、自動更新で請求が発生しない(?)

7日間ゲストパスでは、あくまで(?)なので、利用する場合は、支払い方法の入力を求められるか、端末のサブスクリプション一覧に登録されるか、を確認しておきましょう。

もし、支払い方法の入力を求められ、端末のサブスクリプション一覧に登録されていれば、7日間無料体験と同様に 無料期間が終了する24時間以上前までに解約しないと、自動更新されて請求が発生する可能性がある ので、ご注意ください。

 

7日間ゲストパスのメリットは?

7日間無料体験があれば7日間ゲストパスはいらないように見えますが、ゲストパスにもメリットはあります。

7日間無料体験のオファーは、私の場合は初回セットアップ完了直後には表示されず、約25時間後に表示されていることに気づきました。(もっと早く表示されていた可能性はあります)。

また、7日間無料体験のオファーは確実に提供されるとは限りません。

つまり、
 ●登録後、すぐに無料で試したい
 ●確実に7日間無料で試したい
といった場合に、ゲストパスのメリットはあるかと思います。

なお、自分が購読すれば、友達に10日分の利用期間をプレゼントできるメリットもありますね。

 

なお、友達紹介の7日間ゲストパスを利用した場合、新規ユーザー向け50%オフが適用されるかは確認できていません。利用時の表示内容を確認しておきましょう。

なお、7日間無料体験では、体験中に解約しても初回50%オフは継続されました。

Fluently 7日間ゲストパス 招待リンク

⑤ クーポンや期間限定・季節性キャンペーンはなさそう

Fluentlyのクーポンや期間限定・季節性のキャンペーンは、慎重に調べたのですが、有効なものは見つかりませんでした。(2026年8月上旬時点)

クーポンで見つかったのは、インスタで紹介されていた75%オフの「MEY75」でしたが、私が実際に入力したところ無効でした(MAY75でも試した)。期限切れや、国や地域による制限があるのかもしれません。

期間限定・季節性キャンペーンは、ネットで調べても見つかりにくかったので、ChatGPTとPerplexityに慎重に調べさせたのですが、どちらも「ない」との結論でした。

とはいえ、将来的に有効なクーポンが発行されたり、期間限定キャンペーンが開催されたりするかもしれないので、利用前に確認してみるといいかもしれません。

なお、新規50%オフという強力な初回特典がある ため、これがあるうちはクーポンも期間限定キャンペーンもなさそう、というのが私の見解です。

 

2. Fluentlyの割引どれにする?自分に合った選び方

前章の内容で、Fluentlyのどの割引を選ぶか、大まかな検討はついたかと思います。

本章では、Fluentlyの割引ルートを整理しましたので、今一度確認してみてください。

☝️ Fluentlyの割引ルート

スタート:7日間無料体験 or 7日間ゲストパス

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート②:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート④:他のAI英会話アプリを使う

ここからは、上記ルートについて紹介していきます。

 

スタート:7日間無料体験 or 7日間ゲストパス

Fluentlyを購読する前に、まずは7日間無料体験または7日間ゲストパスで始めるとよいでしょう。

どちらも無料で7日間試せるため、どちらを選んでもお得感は同じですが、ゲストパスには以下のメリットがあります。

🎫 ゲストパスのメリット

●登録後、すぐに無料で試せる

●確実に7日間無料で試せる

●自分が購読すれば、友達に10日分の利用期間をプレゼントできる

☝️ ゲストパスには支払方法の設定が不要な可能性もあります。

私の招待リンクは こちら。

これらがゲストパスのメリットになる理由は、前章の こちら をご覧ください。

なお、友達紹介の7日間ゲストパスを利用した場合、新規ユーザー向けの50%オフが適用されるかは確認できていません。利用時の表示内容を確認してください。

Fluentlyを無料で試したら、次は以下の4つの割引ルートがあると思います。

☝️ Fluentlyの割引ルート

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート②:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート④:他のAI英会話アプリを使う

ルート④は割引ルートではなく、AI英会話アプリそのものの「乗換ルート」ですね。

それでは、1つずつ紹介していきます。

Fluently 7日間ゲストパス 招待リンク

ルート①:公式の新規50%オフで始める → そのまま継続

ルート①は、Fluently公式の新規50%オフで始め、そのまま継続するルートです。

おそらく、3ヶ月プランの場合は4ヶ月目から、12ヶ月プランの場合は2年目から通常料金が請求されるので、初回のみがお得なルート です。

かかる費用はこんな感じです。

☝️「公式の新規50%オフで始める → そのまま継続」のコスト

3ヶ月プラン:初回 7,000円 → 4ヶ月目以降 14,000円/3ヶ月
12ヶ月プラン:初回 15,000円 → 2年目以降 30,000円/年

「初回のみがお得なルート」なので、次回からはお得でないルート とも言えます。

Fluently公式の新規50%オフを利用し、次回以降も割引価格で続けたい場合は、次に紹介するルート②がおすすめです。

なお、ルート①の12ヶ月プランでは、2年使った時点で45,000円(初回1.5万円+2年目3万円)になるため、ソースネクストの オンラインコード 3年版 のセール価格と同額になります。3年版で始めた場合(ルート③)は、同額でさらに1年使える状況になります。

 

ルート②:公式の新規50%オフで始める → オンラインコード版に乗り換える

ルート②は、Fluently公式の新規50%オフで始めたあとで、次回の更新はせず、ソースネクストの オンラインコード 3年版 に乗り換えるルートです。

新規50%オフを利用したあとも割引価格で利用できる ので、ルート①よりもお得です。

新規50%オフでは、3ヶ月プランと12ヶ月プランのどちらかを利用できるため、その間にオンラインコード 3年版で使っていくかどうかを検討するとよいでしょう。

☝️ 3年版購入の検討をするため、3ヶ月プランまたは12ヶ月プランで試す、という感じですね。

なお、オンラインコード 3年版のお得感は、実質1年半無料(販売記念プライスの場合)なので、きっちり3年間使わなくても、3年間のうち、1年半使えば損はしません。(使ったり使わなかったりでもいい)

Fluently オンラインコード版について、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

Fluently オンラインコード版 今すぐ確認

ルート③:オンラインコード 3年版で始める

ルート③は、初めからソースネクストの オンラインコード 3年版 を使うルートです。

Fluently公式の新規50%オフは利用しませんが、オンラインコード版には以下のメリットがあるため、初めからこのルートにするのもいいと思います。

☝️ Fluently オンラインコード 3年版のメリット

●販売記念プライス(セール)で公式の半額(実質1年半無料)
 ※通常価格でも実質1年無料でお得

●購入後は値上げの影響を受けない

●コードの入力期限がない(前もって買っておける)

●クレジットカードがなくても購入できる

●プレゼントしやすい

⚠️ 今後も定期的にセールは開催されると見られますが、頻度や割引価格は不明です。

とにかく、オンラインコード 3年版は 価格面のメリットが大きい ですね。

価格以外には、購入後は値上げの影響を受けない メリットが大きいと思います。今後、もしFluently公式が値上げをした場合でも、オンラインコード版では追加料金は必要なく、そのまま使えます。

値上げの影響を受けないのは公式の新規50%オフで使っている間も同じですが、更新時には値上げ後の通常料金が請求される と考えられます。

オンラインコード 3年版では、最大で3年間も公式の値上げの影響を受けないので、差額もメリットになります。(最大3年間は公式の値上げ後に利用開始した場合)

☝️ 公式が値上げをすると、オンラインコード版も値上げになる可能性があります。
 → タイミングよく前もって購入できれば、どちらの値上げも回避できます。

Fluently オンラインコード版には、注意点もあります。

コード適用方法なども含め、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
  Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

⚠️ 3年版の価格は今後変更される可能性があります。購入する際は必ずご確認ください。

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ルート④:他のAI英会話アプリを使う

そもそもではありますが、7日間無料で試したり、新規50%オフで使った後で、Fluently以外のAI英会話アプリを使っていく選択肢も あります。

現在Fluentlyを使っている方も、「他のAI英会話アプリを試したら、より自分に合っていた」という可能性もありますし、更新のタイミングで乗り換えるのもあり だと思います。

実際、Fluentlyの年額30,000円は、他のAI英会話アプリと比べると高め なので、コスト面でも乗り換えた方が合理的なケースもあるでしょう。

次章では、私がFluently以外で実際に使ったことがあるAI英会話アプリと、その違いを簡単に紹介しています。どのAI英会話アプリにするか迷っている方や、更新を迎える方で他のアプリも気になる場合は、ぜひご覧ください。

 

3. Fluentlyと他のAI英会話アプリとの違いは?

私はFluentlyの利用を始めたものの、現時点では他のAI英会話アプリとの違いが分かるほど使ってはいません。(これから使っていきます)

とはいえ、少し使ってみると、私が実際に使ったことがある 他のAI英会話アプリと共通する部分や違いが見受けられた ので、大まかに分類してみました。

AI英会話アプリを選ぶ際の参考にしてみてください。(今後使ってみて印象が変われば更新します)

🗂️ AI英会話アプリの特徴を分類

スピーキング没入型:Fluently

総合型:スピークバディ

発音改善特化型:ELSA Speak

スピーキング特化型:スピーク

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スピークバディ、ELSA Speak、スピークの3つは、私が実際に使用しての分類です。

Fluentlyは、日本語に頼りすぎずスピーキング練習をする設計で、英語で話すことに没入しやすい と感じています。

総合型は「英会話力を総合的に伸ばす方向性」で、文法・語彙・発音などを総合的に学べる・学びやすい特徴があります。

特化はあくまで「強み」で、他の英会話学習にも対応しています。

☝️ AI英会話アプリ選びに迷ったら

もしAI英会話選びに迷ったら、まずは無料で試せるAI英会話アプリを使ってみてはいかがでしょうか。

なかでも、私の推しアプリの スピークを試しておくこと をおすすめします。理由は、フリートークという機能で、AIと好きな配役とシチュエーションを指定して会話の練習ができる からです。

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スピークでは、7日間無料体験 だけでなく、1ヶ月180円お試し使い放題 キャンペーンを実施しているのも理由です(2026年9月時点)。

特に、1ヶ月180円のキャンペーンでは、試すというより使うくらいですし、1ヶ月180円はAI英会話アプリとしては破格で、大変お得です。

自分に合った英会話アプリを見極めるにはコスパのいい投資ですし、失敗しないためにも、迷った場合はスピークを試しておくことをおすすめします。

Speak 1ヶ月180円 まずは試す

※お試し期間終了の24時間前までに解約すれば追加料金は一切かかりません。

記事は以上です。記事が参考になりましたら幸いです。

Fluentlyをお得に利用して、スピーキング力に磨きをかけていきましょう。

 

Article Summary

Fluentlyの割引情報は2026年9月時点の内容です。

●ソースネクスト オンラインコード版
✔︎3年版 がお得
  👍 通常価格:60,000円(公式の30,000円オフ = 実質1年無料)
  👍 セール価格:45,000円(公式の45,000円オフ = 実質1年6ヶ月無料)
  ※今後のセール実施頻度や割引価格は不明です。
   Fluentlyをお得に!ソースネクスト オンラインコード版を解説

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✔︎対象:12ヶ月プラン・3ヶ月プラン
  ☝️時間制限が表示されるが、その後も継続される。
✔︎割引価格で始めても更新時は通常価格が請求される可能性がある

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  ☝️ 私は登録から約25時間後に表示されているのに気づきました。
✔︎無料期間中に解約しても初回50%オフ特典は継続される
✔︎解約 → 体験終了で初回50%オフを3ヶ月プランにも適用できるようになる

●友達紹介制度
✔︎紹介された側は7日間無料のゲストパスを得られる
  ☝️ 招待リンクから登録すると、登録直後から利用できる
  → 私の招待リンクは こちら
  ※紹介者は紹介された方が購読すると10日分の利用期間を得られる

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