Fluently オンラインコード版(1年・3年) は、ソースネクストが販売する、期間固定の買い切り型ライセンスです。
なかでも3年版は、2026年7月24日から販売記念プライスが適用され、公式価格より45,000円も安く なっています(2026年8月6日まで)。
☝️ 3年分が公式の半額(1年半分)で買える → 実質1年半分が無料
ソースネクストの販売ページは こちら。
Fluentlyを 1年半以上使うならお得 なため、長期利用でコストを抑えたい方にぴったりなセール内容となっています。
本記事では、このオンラインコード版の、
●お得感
●意外なメリット
●購入後にどうするか(コード適用方法)
●注意点
について、Fluently オンラインコード版と 同様のソースネクスト製品をいくつか使ってきた私 が、実際の経験も踏まえて紹介しています。
ぜひ最後までご覧ください。

☝️ Fluentlyとは?
「Fluently(フルーエントリー)」は、AIチューターと実際に会話しながら英会話を練習できるAI英会話アプリです。文法・語彙・発音・流暢さなどについてリアルタイムでフィードバックを受けられ、スピーキング力は国際基準のCEFRでスコア化されます。
相手がAIなので、間違いを気にせず、時間や場所を選ばずにスピーキング練習を繰り返せます。
●3年版がお得
✔︎販売記念プライスで公式価格より4.5万円も安い
→ 実質1年半無料
☝️1年半以上使うならお得
✔︎通常価格でも公式価格より3万円も安い
→ 実質1年無料
☝️2年以上使うならお得
⚠️ 販売記念プライスで購入できるのは2026年8月6日まで
●意外なメリットもある
✔︎購入後は値上げの影響を受けない
✔︎クレジットカードなしでも購入できる
✔︎プレゼントしやすい
☝️1年版は公式価格と同じだが、これらのメリットがある
●引換コードはFluentlyアプリで適用する
✔︎引き換えコードはソースネクストで購入するとメールで送られてくる
※ お持ちの製品一覧 から当該製品をクリックして進んでも確認できる
●注意点
✔︎アカウントの不一致(複数のアカウントをお持ちの場合)
✔︎プランに含まれない別売の追加コンテンツがある
✔︎引換コードの重ね掛けはしないのが無難
自由なテーマで話せるAI英会話アプリ

※お試し期間終了の24時間前までに解約すれば追加料金は一切かかりません。
1. Fluently オンラインコード版のお得感
ソースネクストの Fluently オンラインコード版 は、2026年7月24日に発売が開始され、販売記念プライスにより、3年版が 通常価格 60,000円 → セール価格 45,000円 (25%オフ)となっています(2026年8月6日まで)。
Fluently公式の年額30,000円のプランを基準にすると、公式価格の半額で、4.5万円も安く なります。(通常価格でも3万円安い)
☝️ 公式価格 30,000円 × 3年 = 90,000円 → オンラインコード3年版セール価格 45,000円
公式価格は3年分で90,000円ですが、オンラインコード版は販売記念プライスでは45,000円で購入できます。つまり、3年間利用できるにもかかわらず、料金は1年6ヶ月分だけ。
実質1年6ヶ月分が無料 になる計算です。
Fluently オンラインコード3年版の販売記念プライスのお得感をまとめると以下になります。
●公式価格より4.5万円も安い
●公式の1年6ヶ月分で買える
●実質1年6ヶ月無料
☝️1年半以上使うならお得(損はしない)
なお、販売記念プライスによるセールでは、1年版の割引はない ようです。一見すると、1年版にはメリットはありませんが、実は 1年版にも意外なメリットがあります。
次章では、お得さ以外のメリットを紹介しているので、ぜひご覧ください。
🎉 3年版は「通常価格でも」かなりお得
ソースネクストの Fluently オンラインコード版 の通常価格は60,000円です。
お得感は、
●公式価格より30,000円も安い
●公式の2年分で買える
●実質1年無料
☝️2年以上使うならお得(損はしない)
今後も販売記念プライスと同じ価格で購入できるかは分かりません。販売記念プライスと比べると見劣りしてしまいますが、通常価格でもかなりお得なため、タイミングが合わない場合は検討してみてはいかがでしょうか。
2. Fluently オンラインコード版の意外なメリット
ソースネクストの Fluently オンラインコード版 は、お得さの他にも意外なメリットがあるため、本章で紹介します。
先に、メリットをまとめます。
☝️ Fluently オンラインコード版(1年・3年)のメリット
●購入後は値上げの影響を受けない
●クレジットカードなしでも購入できる
●プレゼントしやすい
1年版は公式価格と同じですが、これらの点がメリット です。
それでは、1つずつ紹介していきます。
① 購入後は値上げの影響を受けない
Fluently オンラインコード版 の意外なメリットは、購入後に公式が値上げしても、その影響を受けない ことです。
オンラインコード版は、購入時にあらかじめ決められた期間のライセンスを購入する仕組みのため、購入後に公式価格が値上げされても、追加料金を支払うことなく利用できます。
ソースネクストでは、Fluently以外にも他社サービスの1年版や3年版を販売しています。実際、私も Speak Premium 3年版(AI英会話アプリ「スピーク」の3年版)を利用中に公式価格が値上げされましたが、追加料金を支払うことなく利用できています。
なお、もし今後、Fluently公式が値上げをすると、ソースネクストのFluentlyオンラインコード版も値上げされる可能性はあります。しかし、値上げ前に購入した場合は、購入時の価格で利用できます。
この点は、意外なメリットだったでのはないでしょうか。仮に公式が値上げすると、オンラインコード版を購入した人にとっては、結果的にお得感がさらに増すことになります。
② クレジットカードなしでも購入できる
ソースネクストでは多様な支払い方法に対応しているため、クレジットカードがなくても購入できます。
なかでも、Amazon PayではAmazonアカウントに登録した支払い方法で決済できるため、Amazonギフトカードを利用して購入することも可能です。
③ プレゼントしやすい
オンラインコード版は、プレゼントしやすいこともメリットかと思います。購入後に送られてくる引き換えコードをアプリに適用する仕組みなので、プレゼントする際は、引き換えコードをLINEやメールなどで送り、相手の方がアプリに適用するだけです。
特に、子供に利用させたい親御さんにとっても便利かと思います。
3. Fluently 引換コードの適用方法
Fluently オンラインコード版 をソースネクストで購入すると、引き換えコードがメールで送られてきます。
また、引き換えコードは、ソースネクストサイトの お持ちの製品一覧 から当該製品をクリックして進むと確認できます。
☝️「お持ちの製品一覧」に購入した製品が表示されていない場合は、メールに記載されたシリアル番号を 製品登録 ページから登録すると表示されます。
引き換えコードの詳しい適用方法もそちらに掲載されているはずなので、もしわからなくなった場合は確認してみてください。
なお、Fluentlyアカウントを複数お持ちの場合は、引き換えコードを適用する際に、適用したいアカウントでログインしているか必ず確認 しておきましょう。
4. Fluently オンラインコード版の注意点
ソースネクストの Fluently オンラインコード版 には、いくつか注意点がありますので、確認しておきましょう。
●アカウントの不一致(複数のアカウントをお持ちの場合)
●プランに含まれない別売の追加コンテンツがある
●引き換えコードの重ね掛けはしない
Fluentlyアカウントを複数お持ちの場合は、引き換えコードを適用する際に、「アカウントの不一致」に気をつけましょう。必ず、適用させたいアカウントでログインしていることを確認してから適用 しましょう。
「プランに含まれない別売の追加コンテンツ」では、ソースネクストの販売ページに以下の注意書きがあります。
「コース」(Business English など、体系的な学習コンテンツ)は、プランに含まれない別売の追加コンテンツです。ご購入・ご利用にあたっては、アプリ内の案内をご確認ください。
オンラインコード版で利用できるのはFluently Premiumプランのようで、追加コンテンツを利用する際は、追加で課金する必要がある ようです。
複数の引き換えコードを適用した場合の「重ね掛け・プラン年数の上乗せ」について、ソースネクストの販売ページに記載はありませんが、私も利用している Speak Premium 3年版(AI英会話アプリ「スピーク」の3年版)には、以下の記載があります。
複数の引き換えコードを適用しても
プランの年数は上乗せできません。
コードを入力したその日から適用が開始されます。
Fluently オンラインコード版も同様の可能性がありますので、複数の引き換えコードの重ねがけはしない方が無難 です。
5. 他のAI英会話アプリとの違いは?
恥ずかしながら、私はソースネクストが Fluently オンラインコード版 を発売するまで、Fluentlyの存在を知りませんでした。そのため、現時点では実際に使ったことがありません。
とはいえ、今回Fluentlyについて調べてみると、私が実際に使ったことがある 他のAI英会話アプリと共通する部分や違いが見受けられた ので、大まかに分類してみました。
Fluentlyに関しては、あくまで実際の使用感ではなく、調べた情報をもとにした分類になりますが、アプリを選ぶ際の参考にしてみてください。
🗂️ AI英会話アプリの特徴を分類
総合型:Fluently、スピークバディ
発音改善特化型:ELSA Speak
スピーキング特化型:スピーク
Related Article
スピーク・スピークバディ・ ELSA Speak 徹底比較!目的別おすすめ&選び方
スピークバディ、ELSA Speak、スピークの3つは、私が実際に使用しての分類です。
総合型は「英会話力を総合的に伸ばす方向性」で、文法・語彙・発音などを総合的に学べる・学びやすい特徴があります。
特化はあくまで「強み」で、他の英会話学習にも対応しています。
☝️ AI英会話アプリ選びに迷ったら
もしAI英会話選びに迷ったら、まずは無料で試せるAI英会話アプリを使ってみてはいかがでしょうか。
なかでも、私の推しアプリの スピークを試しておくことをおすすめ します。理由は、フリートークという機能で、AIと好きな配役とシチュエーションを指定して会話の練習ができる からです。
スピークでは、7日間無料体験
だけでなく、1ヶ月180円お試し使い放題 キャンペーンを実施しているのも理由です(2026年7月時点)。
特に、1ヶ月180円のキャンペーンでは、試すというより使うくらいですし、そもそも1ヶ月180円はAI英会話アプリとしては破格で、大変お得です。
自分に合った英会話アプリを見極めるにはコスパのいい投資ですし、失敗しないためにも、迷った場合はスピークを試しておくことをおすすめします。
※お試し期間終了の24時間前までに解約すれば追加料金は一切かかりません。
記事は以上です。記事が参考になりましたら幸いです。
Fluentlyをお得に利用して、スピーキング力に磨きをかけていきましょう。

●3年版がお得
✔︎販売記念プライスで公式価格より4.5万円も安い
→ 実質1年半無料
☝️1年半以上使うならお得
✔︎通常価格でも公式価格より3万円も安い
→ 実質1年無料
☝️2年以上使うならお得
⚠️ 販売記念プライスで購入できるのは2026年8月6日まで
●意外なメリットもある
✔︎購入後は値上げの影響を受けない
✔︎クレジットカードなしでも購入できる
✔︎プレゼントしやすい
☝️1年版は公式価格と同じだが、これらのメリットがある
●引換コードはFluentlyアプリで適用する
✔︎引き換えコードはソースネクストで購入するとメールで送られてくる
※ お持ちの製品一覧 から当該製品をクリックして進んでも確認できる
●注意点
✔︎アカウントの不一致(複数のアカウントをお持ちの場合)
✔︎プランに含まれない別売の追加コンテンツがある
✔︎引換コードの重ね掛けはしないのが無難
自由なテーマで話せるAI英会話アプリ

※お試し期間終了の24時間前までに解約すれば追加料金は一切かかりません。
Comment