AI英会話アプリ「スピーク (Speak) 」に間違えて課金した場合も返金されるかや、返金申請の方法をご紹介します。
うっかり課金してしまう状況は、以下が考えられます。
●無料体験の解約が間に合わなかった
●年間プランのキャンセルを忘れ、自動更新されてしまった
●プレミアムプラスにしたけど、やっぱりプレミアムにしたい
●Web限定割引なのにアプリで購読してしまった
こうした状況でも、希望はあります。
全額返金も十分ありえる ので、ぜひ本記事をご覧ください。
☝️ スピークの返金が完了すると、割引を利用して再開できる
実は、スピークから返金を受けると、キャンペーンなどの割引を利用できるようになります。返金の手続きは正直面倒ではありますが、返金完了後にスピークを再開する場合は、せっかくなのでお得な割引を活用してはいかがでしょうか。
Related Article
スピークの自動更新は損!誰でもお得に更新・再開する方法
次のセールはいつ?(Speak Premium 3年版)
割引セールなら公式価格と比べて、
●19,800円も安い
●2年分で買える
●実質1年無料
※公式プレミアム年払い:19,800円
と、断然お得 なソースネクストの Speak Premium 3年版。1年無料は大きいですよね。
公式2年分で3年間使えるので、コスパを重視する方 にぴったりです。
次回の割引セール開催は、「2026年5月中旬から2週間ほど」 を直近の傾向から予想。とはいえ、私の予想はまず当たりません。。
確実にセールを狙うなら、ソースネクストでお気に入り登録しておきましょう。セールが始まるとメールで通知されるので確実です。
👍 スピークが初めての方は、先に【初回限定割引】を使うと、よりお得です!
●1ヶ月180円お試し使い放題 → まずはこれがお得(コスト的に)
●7日間無料体験
→ とりあえず試すのにぴったり
お得なルートは、
① まずは上記いずれかの割引で申し込み、
② お試し期間終了の24時間前までに解約し、
③ お試し期間の終了後、Speak Premium 3年版 に乗り換える
そのまま有料プランに進むよりも断然お得なので、お試し中に乗り換えを検討してみるとよいでしょう。
スピークのお得な情報が見つかれば随時更新 しているので、これからスピークを始める場合や、更新・再開する際は、ぜひこのページを再チェックしてみてください。
どれが1番お得?スピーク割引セール・キャンペーン・クーポン【2026年5月最新】
⚠️ スピーク最大3,000円オフ(最大10%オフ)割引キャンペーンは終了しました。
Related Article
スピーク最大3,000円オフ終了!代わりの割引キャンペーンは?
- ●最もお得に試す(コスト的に) → 1ヶ月180円お試し使い放題
- ●コストゼロで試す → 7日間無料体験

- ●コスパ重視で使う → Speak Premium 3年版 (セールなら実質1年無料)
- 👉 スピークアプリのインストールは こちら。
1. スピークはうっかり課金でも全額返金される!条件は?
スピークのヘルプセンターによると、条件によりますが、うっかり間違えて課金をしてしまった場合でも、返金申請をして、条件を満たしていれば返金されます。
「やっぱりやめる」といった心変わりなどの場合も、理由は問わない のでご安心ください。
⚠️ 解約(キャンセル)ではなく「返金申請」をする
返金される根拠は、例えば、スピークヘルプセンターの以下の記述です。
💰キャンセルが間に合わず、料金が発生してしまった場合
このページ を参照して返金申請をリクエストしてください。引用:無料トライアルのキャンセル(記事公開時)
「キャンセルが間に合わず、料金が発生してしまった場合でも返金される」と読み取れますよね。
☝️ アプリ開発者は、基本的に「プラットフォーム(スピークでは App Store・Google Play ストア・Paddle)の返金ルールに準じる必要がある」のも、返金される理由です。
返金額は、プラットフォームの返金ルールにより、「返金申請をするタイミング」で変わります。
以下に、スピークヘルプセンターの内容と、ChatGPTの回答を要約しました。
🍎 App Store
- 返金はApple側の判断により個別に承認される
- 原則として「購入金額全額返金」が多いが、必ずしも全額返金されるわけではない
※決済後7日以内の申請で全額返金されたケースがある参考:ChatGPT(記事公開時)
🤖 💻 Google Playストア・Web決済(Paddle)
- 決済日7日以内
→ 全額返金可能- 決済日7日以降から30日以内まで
→ 定額券期間に関係なく未使用期間を控除し、残額の10%を違約金として追加控除した後、最終金額の一部返金。- 決済日30日以降
→ 返金不可参考:返金のポリシー(記事公開時)
※Google Playストア・Web決済の「決済日7日以降」「決済日30日以降」は間違いだと思います。そのまま引用していますが、正しくは「決済日8日以降」「決済日31日以降」だと思います。
決済プラットフォームによって返金額や条件が異なります。
返金申請の方法は、スピークヘルプセンターの こちら にまとめられているので、ご参考ください。
ここからは、上記について決済プラットフォーム毎に詳しく説明していきます。
App Store の返金
App Storeについては、スピークの 返金のポリシー と 返金申請 に明確な説明がなかったので、ChatGPTを参考にしました。
そもそも「Appleは購入日や利用日数によって自動的に差額を計算して返金するルールは公表していない」ようです。
なお、「全額返金が多い」とありますが、ネット上の非公式な情報 では「決済後7日以内の申請で全額返金されたケース」があるようです。ガチャ感はありますが、早いほど全額返金の可能性は高いと思うので、なるべく早く返金申請しましょう。
Google Play ストア・Web 決済(Paddle)の返金
先ほど引用でご紹介した通り、Google PlayストアやWeb決済(Paddle)の場合は、決済日から7日以内であれば全額返金 されるようです。
Google Play 返金申請の方法
Paddle の返金申請の方法
ただし、Google Play ストアでは、支払い方法によっては返金されない 場合があるようです。
クレジットカードやデビッドカードなどで支払った場合は、先に引用したルールが適用されますが、他の支払い方法を利用した場合は、下記の例外事項が適用されるようです。
グーグルプレイストア返金に関する例外事項
携帯電話決済方法で購入した商品については、決済商品請求が反映された携帯電話料金を支払いした後には返金できません。
携帯電話小額決済方法を利用して決済した場合、グーグルプレイストアの方針により部分的返金はできません。
同じアプリで最大1回しか返金を受けることができません。
プレイストア商品券で決済した商品は返金を受けることができません。
詳細は次のリンクで確認できます。
Google Play ストア 返金 について詳しく見る
引用:返金のポリシー(記事公開時)
引用したものの、分かりにくい部分も多いかもしれません。
そのため、ChatGPT先生に分かりやすくまとめてもらいました。
Google Play ストア返金ルール(決済方法別)
返金可能な決済
クレジットカード、デビットカード、Google Play残高、PayPal
現金(Google Play残高で返金)返金に制限がある決済
携帯電話決済(キャリア払い):支払い完了後は返金不可
携帯電話小額決済:部分返金不可(全額返金のみ検討される場合あり)返金不可な決済
Google Playギフトコード
→ Google Play残高にチャージして使えば返金される
PayPay、メルペイ、プリペイドカード(バンドルカードなど)🌀 ややこしき Google Play ギフトコード決済
本来、Google Playギフトコードでの決済の場合は、決済から48時間以内であれば原則として全額返金されるようですが、スピーク公式の説明では返金不可となっています。
アプリやデベロッパーによって例外規定が設定されている可能性もあるようですが、スピーク担当者の「48時間以内ルール」の見落としも、ありえるかもしれません。Google Playギフトコードで支払っていた場合も、返金申請してみるといいかもしれませんね。
なお、Google PlayギフトコードをGoogle Play残高にチャージしてから使うと「Google Play残高払い」扱いになるので返金可能になるようです。
ほんと、ややこしいですよね。。
参考:ChatGPT(記事公開時)
ファクトチェックはしていません ので、ご了承ください。
スピークの返金方法を解説しようとしただけなのに、気づけば沼に沈みましたので、ご容赦ください。
実は、ご紹介した返金ポリシーは、スピーク以外のアプリにも適用されます。
アプリ開発者は、基本的にプラットフォーム(スピークでは App Store・Google Play ストア・Paddle )の返金ルールに準じる必要があるのが理由です。
覚えておくと、今後も役立つかもしれませんね。
☝️ 決済日から30日目に返金申請した場合の返金額は?
Google PlayストアとPaddleでは、決済日から8日以降は全額返金ではなくなりますが、返金されるギリギリの決済日から30日目に返金申請した場合の返金額はどうなるのでしょうか。
ChatGPTに計算してもらいました。
プレミアム年間プラン:19,800円 → 返金額【約16,355円(支払額:3,445円)】
プレミアムプラス年間プラン:29,800円 → 返金額【約24,616円(支払額:5,184円)】
※どちらも約2.1か月分の支払い額
「未使用期間を差し引き、残額の10%を違約金として控除した上で、一部返金」という返金ルールがあるので、この返金額になるようです。
なお、月間プランでは30日目に返金申請をした場合の返金額は0円です。
返金申請が通らなかった場合は?
返金申請が通らなかった場合も、なんとかなることもあるかもしれないので、納得できない場合はスピークのサポートに問い合わせてみるとよいでしょう。
Related Article
スピークの問い合わせ方法!よくある質問で解決しないとき
- ●最もお得に試す(コスト的に) → 1ヶ月180円お試し使い放題
- ●コストゼロで試す → 7日間無料体験

- ●コスパ重視で使う → Speak Premium 3年版 (セールなら実質1年無料)
- 👉 スピークアプリのインストールは こちら。
2. 割引されていなかった場合も返金される?
スピークのキャンペーン割引は、全てWebからの申し込みが条件になっています。
スピークには、主に以下の割引があります。
●7日間無料体験
(初めての方のみ・1ヶ月180日を利用していない)
●1ヶ月180円お試し使い放題(初めての方のみ・7日間無料体験を利用していない)
●招待リンク割引(会員登録から7日間以内・無料体験未利用・紹介者が有料会員)
●期間限定の割引キャンペーン(現在購読のない人)
→ 開催中は上記リンク先がキャンペーンページになるようです。
☝️ 上記リンク先は、いずれもキャンペーンページまたは申込ページです。
Related Article
どれが1番お得?スピーク割引セール・キャンペーン・クーポン【2026年5月最新】
括弧内は、主な条件です。
この手の割引キャンペーンに「ちゃんと申し込んだはずなのに割引されていない」という場合も、返金はされるはずです。
理由は、前章で述べた通りで「アプリ開発者はプラットフォームの返金ルールに準じる必要がある」からです。
とはいえ、割引されていないように見えて、実際には割引されている可能性も あります。
この場合、返金申請すると返金はされるかもしれませんが、面倒なことになる可能性も あります。
割引されていないことが理由で返金申請をご検討中の場合は、こちらの記事をご参考ください。
スピークが割引にならないときの解決策!今からでも大丈夫かも
- ●最もお得に試す(コスト的に) → 1ヶ月180円お試し使い放題
- ●コストゼロで試す → 7日間無料体験

- ●コスパ重視で使う → Speak Premium 3年版 (セールなら実質1年無料)
- 👉 スピークアプリのインストールは こちら。
3. スピークをお得に利用するなら?
スピークの返金が完了すると購読のない状態、つまり無料会員になります。
割引を受けられる状態になる ので、もし今後もスピークを利用する場合は、せっかくなので割引を使ってお得に再開してはいかがでしょうか。
Related Article
スピークの自動更新は損!誰でもお得に更新・再開する方法
スピークをお得に利用する方法は、以下の5つです。(使えてお得なものを選んでいます)
スピークの割引情報は2026年5月10日時点の内容です。
使えるセールやキャンペーンは5つ!
\\キャンペーン実施中//
① 1ヶ月180円お試し使い放題
👍 まずはこれがお得!(コスト的に)
→ 初期費用を抑えたい方・全機能をしっかり試したい方
●こちらのキャンペーンページ から申し込むと、
✔︎180円で1ヶ月使い放題
✔︎スピークの全機能(プレミアムプラス)を使える
●お試し期間終了の24時間前までに解約しないと請求が発生する
→ 申し込み直後に解約しておけば安心
→ お試し期間いっぱいはそのまま使える
●過去に7日間無料体験を利用したユーザーは対象外
●終了日は不明
Related Article
スピーク1ヶ月180円を解説!その後の料金やキャンペーン併用は?
② 7日間無料体験(常時実施)
👍 とりあえず無料で試したい方
●アプリインストール で利用できる
※クレジットカードなど支払方法の登録が必要
●無料期間終了の24時間前までに解約しないと請求が発生する
👉 お申し込みは こちらのページ
から
Related Article
スピークの無料体験で損するって?お得に始める登録方法&注意点
③ 期間限定キャンペーン
👍 タイミングよく開催されていれば
●最大6,000円オフ
●7日間無料体験(新規の方のみ)
●1月と4月に開催されている(過去の実施状況より)
●年払いのみが対象(月払いは対象外)
●キャンペーン情報は スピーク公式 X やメルマガで配信される
●更新・再開の方もこの割引を使える可能性がある
●プレミアムは Speak Premium 3年版 の方が断然お得
☝️【更新・再開】の方もこの割引を使えるようです。
お申し込みはこちら![]()
※期間中は上記リンク先がキャンペーンページになるようです。
Related Article
スピークの最大6,000円割引はあり?もっとお得な方法も解説
④ Speak Premium 3年版 が断然お得!
👍 コスパ重視で使いたい方
●割引セールで公式より19,800円も安い
●公式2年分で買える
●実質1年無料
●セール開催は、ほぼ毎月2週間ほど
✔︎セール情報はお気に入り登録するとメールで配信される
✔︎海外ユーザーも利用できる
●「初めて&ごぶさたクーポン」でさらに300円引き
ソースネクスト Speak Premium 3年版
Related Article
最大1年無料!ソースネクスト Speak Premium 3年版を徹底解説
⑤ 招待リンク割引(常時実施)
👍 利用期間が1年のみで他の割引を使わないならお得
●私の 招待リンク からの登録で年払いが1,000円オフ
✔︎スピークが初めての方のみ
✔︎7日間無料体験を利用すると対象外になる
✔︎海外ユーザーも利用できる
Related Article
スピーク友達紹介プログラムの意外な落とし穴|よりお得な始め方もご紹介
⚠️ スピーク公式発行のクーポンは存在しない
クーポンの存在が気になると思いますが、実は、スピーク公式のサイトやアプリから発行されているクーポンはありません。上記の招待リンクが実質的なクーポンとなっています。
ソースネクストの Speak Premium 3年版 では、商品ページに「初めて&ごぶさたクーポン(300円引き)」が出現していれば利用できます。
スピークは長く使うアプリになる
コスト的に 最もお得なのは、ソースネクストの Speak Premium 3年版 です。(私も利用中)
公式2年分の料金で3年使えるので、断然お得 です。
3年は長い気もするかもしれませんが、英会話学習には、長期的な取り組みが必要なので、スピークは長く使うアプリになると思います。
上級者であっても、英会話力は日常的に練習をしていないと 筋トレを休んだボディビルダーのように衰える ので、スピークでいつでも英語を話せるようにしておくのは大事だと考えています。
とはいえ、特にスピークが初めての方は、いきなり3年は踏み切れないと思います。
まずは、初めての方だけが使える【初回限定割引】もありますので、そちらから試してみてはいかがでしょうか。
プラン料金を日割り計算すると、1ヶ月180円の方がお得なので、今後も使う、7日間ではしっかり試せなさそう、という方には間違いのない選択です。
今後も使うかわからない、とりあえず試したい、費用をかけたくない、という場合は、7日間無料体験ですね。
スピークの割引キャンペーンやセールの最新情報は、こちらの記事をご覧ください。
どれが1番お得?スピーク割引セール・キャンペーン・クーポン【2026年5月最新】
- ●最もお得に試す(コスト的に) → 1ヶ月180円お試し使い放題
- ●コストゼロで試す → 7日間無料体験

- ●コスパ重視で使う → Speak Premium 3年版 (セールなら実質1年無料)
- 👉 スピークアプリのインストールは こちら。
Comment