単語集は1冊3ヶ月で!英単語の効率的な暗記術

英語の単語集は1冊3ヶ月で効率良くやり切るのがおすすめなので、そのために英単語を戦略的に暗記する方法を紹介します。

大学入試、英検、TOEIC などの試験対策や社会人のやり直しとしてお役立てください。

 

Summary

  • 1ヶ月でもできなくはないがハード
  • 1週間に約150単語ずつ覚える
  • 小技
     → 本を裂く、付箋に書いて貼る、スマホの壁紙にする
  • 大技
     → 自分で録音した音声を聞く

 

 

1. 1冊3ヶ月で覚える理由

「単語集1冊3ヶ月で覚える」のがおすすめの理由は次の通りです。

 

Memo

  • 1日の学習量としてちょうどいい
  • 1学習期間としてちょうどいい
  • 高3の4月に学習を始めたら1冊を3週、または3冊分できる

 

科学的な根拠はありませんが、戦略的に覚えようとすると単語集は1冊を3ヶ月でやり切るくらいが1日の学習量としてもやり切るまでの期間としてもちょうど良い量だと考えられます。

期間は6ヶ月だと長すぎて学習を続けるのが難しいはずですし、終わる頃には初めに覚えた単語は忘れがちでしょう。達成感を得にくいという点でもおすすめではありません。一方、1ヶ月で覚えようとすると1日の学習量が多くなるので相当キツいはずです。(時間がない場合はやるしかないですが)

1日の学習量については次項「2. 1日に学習する単語数の求め方」にて詳しく紹介します。

おすすめ単語集

私が使って覚えやすかった単語集や効果的に覚えられそうな単語集を下記リンク先の記事にまとめて紹介しています。

 

大学受験向けと TOEIC 向けの単語集を中心に紹介していますが、高校受験のもの(中学生向け)では40分の音声で1,800語を学習できる単語集を紹介しているので参考にしてください。

 

2. 1日に学習する単語数の求め方

1日に学習する単語数は次のように計算します。

 

Memo

  • 1日に学習する単語数の求め方

3ヶ月コース:1,800単語 ÷ 12週 = 150単語
2ヶ月コース:1,800単語 ÷   8週 = 225単語
1ヶ月コース:1,800単語 ÷   4週 = 450単語

※既に覚えている単語や目指すレベル以上の単語は除外しても OK。

 

1日に学習する単語数は150を目安に調節してください。覚える単語数が少ない場合は100語くらいでもかまいません。最大で200語くらいかな、というのが私の実感です。(それ以上はキツい)

1,800単語としたのは単語集の多くがこの掲載数だという印象があるからです。お使いのものに合わせて計算してください。

なお、週で割っているので3ヶ月では6日ほど余りますが、この期間は総復習に当てます。

単語以外はどうすれば…?

単語を覚えること以外にも英語学習には多くのやるべきことがあります。そこでおすすめなのは「スーパーエルマー」という教材です。

「英語の語順のまま理解する」ための工夫が満載なのがおすすめする理由です。英語の語順のまま理解するのは難しそうに思うかもしれませんが、スマホやパソコンの画面を見ながら学習を進めていけば自然とその力が鍛えられていくはずです。

さらに、テキストと音声 CD もあるのでオフラインでの学習もできます。

 

Check

  • スーパーエルマーのラインナップ

 

詳しくはこちらの記事で紹介しているので合わせて参考にしてみてください。

スーパーエルマーで本物の英語力を習得!その効果と学習法
聞くだけ見るだけでも「スーパーエルマー」なら本物の英語力を鍛えるための工夫が満載な英語学習教材なので効果抜群です。英検、TOEIC、大学入試の対策やビジネス英語の習得に、未来の自分に投資したいという方にもおすすめです。 スーパーエルマ...

3. 効率的に覚える方法

単語集での英単語の覚え方は次の通りです。

 

Memo

  • 単語集で効果的に覚える方法
  • 1日に150語を学習
  • 同じ150語を1週間繰り返す
  • 2週目は別の150語を学習
    → 3週目以降も同様
  • 前週に学習した150語を2回復習
    (例えば月木に前週の復習をする)
  • 単語集の音声を聞きながら「見る、声に出して読む、書く」
  • 慣れたら倍速再生で聞く

 

1週間に150単語ずつ学習して、前週の復習を2回します。

ポイントは「単語集の音声を聞きながら見る、声に出して読む、書く」です。単語集に付属の音声( CD など)をページを見ながら聞いて、見出し語とその例文が読まれている間にその見出し語を何度も声に出して読みながら書きます。1つの単語につき1回ずつこれをやって1日分です。

「聞く、見る、読む、書く」全てを同時にやるのが難しい場合は、例えば「書く」だけやらなかったり、ページを見ないでやったりしてみてください。ただし、「聞く」は音で覚えるとリスニング問題に対応できますし、時間制限となって脳が活性化するはずなのでなるべく取り入れてください。

人によって「見る方が覚えやすい」「書く方が覚えやすい」など覚えやすい方法があるので苦手な方法で覚える必要はありませんが、体をより多く使った方が覚えやすいはずなので全部やるのが最も覚えやすいと私は考えています。

私の場合は、「聞く+見る+読む」または「聞く+読む」という方法で覚えることが多いです。書くのが一番覚えやすい気もしますが、やりやすく続けやすい方法で継続するのが大事なので。

 

できるだけ聞く

単語集の音声を「通勤・通学・家事・運動などをしながらできるだけ聞く」とより効果的です。朝の準備をしながらでもイヤホンを使えば意外と聞く時間になるので単語を覚えられます。

このときに聞く単語はその週に学習する150語でもいいですし、前週や前々週に学習したものを復習として聞くのもおすすめです。

慣れてきたら倍速再生で聞くと時短できるのでおすすめです。

聞くときは小型の mp3 プレイヤーがおすすめです。スマホよりもサッと再生できるので面倒がないのが理由です。

 

できるだけ声に出す

聞くだけだと聞いているつもりになります。しかし、同時に声を出すと「聞いてるつもり」を防げるし、口や舌を動かすことでより記憶に定着しやすくなります。

電車内でマスクをしていれば小声か口パクなら周囲に気づかれることはないでしょうし、むしろ気づかれた方が変な人だと思われて変な人が寄って来なくなるのでおすすめです。

 

単語力のピークを受験日に合わせる

英単語は覚えるそばからすぐに忘れるものなので、単語集をやり切るタイミングを受験日に合わせます。こうすると最も単語を覚えている状態で試験に臨めるのでおすすめです。

3ヶ月コースでは6日間の復習期間の翌日を試験日に合わせるのが理想的です。とはいえ、より記憶を定着させるなら3ヶ月でやり切って、さらに1ヶ月かけて総復習するなどして試験日まで学習を続けるのがおすすめです。

なお、大学受験などで他の科目がある場合はあれもこれもと大変です。そのような場合は余裕を持って受験日の1週間前には終わらせておくとよいでしょう。ちなみに、留学のための荷造りも同様です。

忘却曲線に合わせて復習?

「忘却曲線に合わせて復習する」という方法もありますが、私は意識していないのでこの記事では紹介していません。なぜなら、単語には覚えやすいものとそうでないものがあるので、全ての単語に等しく有効だとは考えにくいからです。

覚えにくい単語は毎日復習、そうでない単語は週2くらいで復習、のようにするとシンプルですし効率的です。なお、覚えにくい単語も覚えてきたら週2くらいに復習の頻度を少なくすると効率的です。

とはいえ忘却曲線は科学的根拠に基づくものなので取り入れたい場合は検索してみてください。覚えにくい単語のみをまとめて忘却曲線に合わせて学習すると効果的かもしれません。

 

4. 小技

英単語を覚えるための小技を紹介します。

小技とはいえ効果が大きいものもあると思うので良さそうだと思ったら実践してみてください。

 

Memo

  • 英単語を覚えるための小技
  1. 本を裂く(3分割する)
  2. プレイリストを作る
  3. 単語を付箋に書いて貼る
  4. 単語をスマホの壁紙にする
  5. ペンを持つだけ
  6. 学習の時間帯を試験時間に合わせる

 

① 本を裂く(3分割する)

単語集を縦に裂いて使うと1つ1つが軽く薄く持ち運びしやすくなるのでおすすめです。精神的に軽くなる点でもおすすめです。なぜなら「これだけやればいい」とゴールが見えやすくなるからです。

「困難は分割せよ」という哲学者デカルトの言葉を覚えておきましょう。

とはいえ、あまり細かく分割すると使いづらいので「3分割」がちょうど良いと思います。例えば英検向け単語集「でる順パス単」では A、B、C、に分かれているのでそれぞれに分けて裂きます。

 

本の裂き方&仕上げ方

本を裂いて仕上げる手順は次の通りです。

 

Memo

  • 本の裂き方&仕上げ方
  1. 分割したいページを開く
  2. 「のど」を背の内側が見えるくらいに手で押さえつける
    (本をできるだけ開く)
  3. 本の内側からカッターで背を切る
  4. 厚紙を本と同じ大きさに切る
  5. 厚紙を製本テープまたはマスキングテープで本に貼る

  ※厚紙を本の表紙代わりにします。

 

出来上がりがこちら。(汚いのはご容赦ください)

 

本を持ったときに厚紙の角で手が痛い場合は、厚紙の角をヤスリで削るかマスキングテープを貼ると解決します。

 

品詞やユニット毎に付箋を貼る

例えば「英検準1級 でる順パス単 4訂版」では単語が出る度順に A、B、C、と分かれているだけでなく品詞別にも分かれています。

動詞や名詞の最初のページに付箋を本からはみ出るように貼るとすぐにそのページから学習できるのでおすすめです。

 

② プレイリストを作る

単語集の音声から150語毎にプレイリストを作ると繰り返し聞いて学習しやすいのでおすすめです。

ながら聞きでは150語は多すぎると思うので50語程度にするか、品詞やユニット毎に分けてプレイリストを作るのもおすすめです。1つのプレイリストの時間は7分くらいが私はちょうど良いと感じます。

最適な単語数やプレイリストの時間は人それぞれだと思うので、自分にとって最適な時間を探してみてください。

「倍速再生で聞くと時短できるのでおすすめ」と先ほど述べましたが、1.5倍速では10分を約6分半で聞けます。プレイリストの時間は倍速再生をしたときの時間で作るのもおすすめです。

聞くときは小型の mp3 プレイヤーがおすすめです。

 

③ 単語を付箋に書いて貼る

英単語を付箋に書いて、玄関のドアや冷蔵庫の扉、トイレのドア(内側と外側)、スマホなど、日常で必ず目にする場所やものに貼ると1日に何度か単語を見る機会となるので記憶の定着に効果的です。

ポイントは以下。

 

Memo

  • 単語を付箋に書いて貼るときのポイント
  1. 冷蔵庫やトイレのドアなど日常で必ず目にするものに貼る
  2. 付箋に書く単語は覚えにくいものを5つまで
  3. 付箋を目にしたら単語を声に出して読む
  4. 場所に関連する単語を貼る

 

特に3つ目の「声に出して読む」は必ず実行することをおすすめします。

「場所に関連する単語を貼る」は、例えば冷蔵庫に refrigerator はそのままですが、freeze など冷たいイメージの単語を貼るとよいでしょう。トイレには水や衛生に関する単語を貼るといいし、キッチンには料理や火に関する単語もいいし、火のイメージから怒りや爆発系単語を貼るのもおすすめです。

 

④ 単語をスマホの壁紙にする

覚えにくい英単語をメモアプリに手書きしてスクリーンショットして、その画像をスマホの「ロック中の画面」と「ホーム画面」の両方に壁紙として設定します。

スマホを手にする度に単語を見ることになるので復習になります。さらに、ホーム画面ではスペルがアイコンに隠れるので穴埋め問題のような効果があるはずです。

ポイントは以下。

 

Memo

  • 単語をメモアプリに書いてスクショをスマホの壁紙にする
  1. メモアプリに書く単語は覚えにくいものを5つまで
  2. ロック中の画面とホーム画面の両方に壁紙として設定する
  3. 壁紙を目にしたら単語を声に出して読む
  4. アラームを1日3回設定する

 

アラームはスマホを確認しやすい時間に設定してください。

 

⑤ ペンを持つだけ

人は場所と記憶を関連づけるようです。例えば、キッチンで覚えた単語はキッチンで思い出しやすく、水の中で覚えた単語は水の中で思い出しやすいという研究結果があるようです。このとき覚えた単語は場所とは無関係だったようです。

この研究結果を踏まえると、単語を覚えるときは机に座ってペンを持った状態が望ましいと考えられます。なぜなら、試験のときと同じ状態だからです。

私も学生の頃、自転車で帰宅する途中にふと「今単語を思い出すのは無理だけどテスト中は思い出せるから不思議だな」と思ったことがあります。今考えるとこの研究が当てはまっていたのでは思います。

もちろん、テスト問題がトリガーとなって思い出しやすくなったとも考えられますが、この研究のような効果がなかったとは言い切れないし、「ペンを持つだけ」で覚えやすくなる(思い出しやすくなる)効果が得られるかもしれないので試してみてはいかがでしょうか。

先ほど単語集で覚えるときは「聞く、見る、読む、書くを同時にすると良い」と述べましたが、音声を聞きながら「書く」はやりづらい場面もあると思います。この場合でも「ペンを持つだけ」ならできると思うので試しやすいと思います。

 

ペンを持ってそれっぽく動かすとより効果的?

ペンを持つだけでなく音声を聞きながら「ペンを持ってそれっぽく動かす」とより効果的かもしれません。スペル通りでなくとも自分なりに書いているつもりでペンを動かします。

 

実際に書くよりも効果は薄いと思いますが、やらないよりは効果はあると思うので「よさそうだ」と思ったらお試しください。

 

⑥ 学習の時間帯を試験時間に合わせる

英単語を覚えるための方法ではありませんが「学習の時間帯を試験時間に合わせる」と試験中に単語を思い出しやすくなる可能性があるのでおすすめです。

「学習の時間帯を試験時間に合わせる」は、例えば「英語の試験が午前中にあるなら普段から午前中に単語を覚えるようにする」というものです。

なぜこうするかというと、人は習慣で行動するので、毎日同じ時間帯に同じ行動をしていると、その行動はその時間帯に最も能力を発揮できるようなるからです。

そのため、この場合は文法なども含めて英語の勉強は午前中にすると良いでしょう。時間の都合で英語の勉強をまとめてできない場合は「午前中は単語と読解、他の時間に文法など」としてみてください。単語や読解は瞬発力が必要ですが、文法のように瞬発力を必要としないものはどの時間に勉強しても問題ないでしょう。

なお、リスニングも瞬発力は必要ですが、単語と同時に行なっていますし、読解力が上がるとスニング力も上がるので自然と午前中に学習している形になります。

 

5. 大技

英単語を覚えるための大技は「自分で録音した音声を聞く」です。

単語集の音声には覚えやすいものとそうでないものがありますが、覚えやすい音声の代表と言えば「システム英単語」シリーズです。フレーズが[英語 → 日本語 → 英語 → 英語]の順で吹き込まれているので効率的に覚えることができます。

つまり、このパターンを模して自分で喋って録音すれば覚えやすい音声を自作できますし、自分の声(発音)を聞くことが記憶の定着に繋がるはずです。(あの何とも気持ち悪い違和感によって)

手持ちの単語集の音声を覚えにくいと感じている場合は好みの形で自作してみてください。

 

Memo

  • 自分で録音した音声を聞くメリット
  • 自分好みの音声の形で学習できる
  • 自分の発音を聞くと記憶が定着する (?)

 

録音方法は以下。

 

Memo

  • 録音方法
  1. スマホや IC レコーダーを用意する
  2. 単語集の音声をイヤホンで聞く
  3. 音声を聞きながら録音する

 

この方法のデメリットは英語を正しく発音できなければ「正しい発音で聞けない」という点です。しかしながら「音声を聞きながら録音する」と真似をしながらできるので発音改善を期待できます。

音声を聞きながらの録音はやりにくい気もしますが…。

 

他の教科でも使える

教科書を自分で読んで録音すれば耳だけでの学習ができるようになります。これは英語以外の教科でも使える方法です。

教科書全てを読むのは大変なので分かりにくい部分のみにするとよいでしょう。「自分の声は辛すぎる」という場合は「かんたん!AITalk3」というナレーション作成ソフトがあります。

合成音声とはいえ最近はかなり自然になってきましたし、合成音声特有のクセで覚えてしまうこともありそうです。リンク先のページでデモ音声を聞けるのでお試しください。

高額な気もしますが、リンク先のソースネクストではセールになると2,000円くらいで買えるのでお気に入りやメルマガ登録でチェックするのがおすすめです。

 

記事は以上です。覚えやすそうな方法がありましたら取り入れてみてください。

英語学習で地味にモヤっとする原因とは?

英語学習をしていると疑問が頻出するものですが、地味にモヤっとするのが「直訳すると日本語が不自然」な点です。特に英会話の場面、口語表現に顕著で「普段そんな言い方しねーし」と思ったことがある方も多いと思います。

例えばこんな表現です。

That's what I was told.
それは私が言われたことです

直訳していますが、この日本語は会話では不自然です。もう少し普段の会話っぽくすると「そう聞いています」です。とはいえ、実際には「〜のようです」「〜なんだって」というような言い方をしている人がほとんどだと思います。

(「〜のようです」「〜なんだって」は I heard that. や They (he, she) said that. と表現することもできます。)

つまり、モヤる原因は次の2つです。

 

地味にモヤっとする原因
  • 英語を直訳すると「普段頭の中にない日本語の言い回しになる」
  • 普段頭の中にある日本語を直訳すると「不自然な英語になるか行き詰まる」

 

「〜なんだって」と英語で言いたい場合は[なんだって → そう聞いています → それは私が聞いたことです]と変換して That's what I was told. を導き出すことになります。(最悪の場合)

こんなことをしているとテンポが悪くなって会話どころではなくなるし、頭が疲れて会話そのものを放棄したくなります。

しかし、[なんだって → That's what I was told. ]と直接変換できれば楽ですし会話をスムーズにこなせます。

 

日本アニメなら普段使いの日本語から英語を学べる

そこで、より自然で普段使いな日本語から英語を学ぶための素材としておすすめなのが「日本アニメ」です。

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「すでにモヤが晴れた」という方はこちらのサイトで日本アニメ英語版の無料お試し動画を視聴できるのでぜひお試しください。

 

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